締め切りが近づいてきた連載記事…

次の号は式典のご担当、司会者に必要な「聴く」コミュニケーションについて書かせていただく予定です。

弊社でも最近、電話対応での傾聴が不十分だったことからお客様よりご注意を受けたばかりです。
相手のお話をよく聴こう、理解しようとする人は、【目の前の事実のみ】に目を向けるのではなく、同じ人として【悩んでいる部分、弱い部分に対しても理解】がある人ではないでしょうか。
司会者として限られた時間内に喪主様からお話をお聴きすることは 悲しみや不安などをいかに共有できるかにかかっています。
明日も「聴く」コミュニケーションについて触れてみたいと思います!