老舗(しにせ) | グランディメモリー社長 木野島ブログ

老舗(しにせ)

「老舗(しにせ)」という言葉。

普段何気なく使っていますが、江戸時代には家業を絶やさず守り継ぐ意味となり、長年商売をして信用を得る意味で使われるようになった言葉。


本日、社員研修で伺ったのは創業が300年!という葬祭企業。


まさに「老舗」企業です。
弊社制作の教材DVDご購入のご縁から研修会のご依頼を頂戴致しました。


さて、老舗という言葉の意味とはちょっと違いますが古き良き歴史の遺産が間もなくリニューアルされて10月お披露目に。

「東京駅」です。


(ちなみに東京駅は100年の歴史)
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企業も建物も歴史が継承されていく重みを感じます。