食あたり | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
「いいね」がほしいわけでは有りません。
「読んだよ」程度のコメントはご遠慮させていただいています。
悪しからず御理解願います。

12日水曜日女房と一緒に駅前の買い取り店に亡くなった母の遺品で見つかった宝石類を処分に出かけた。


大きくはないがダイヤとかあったらしいが石にはほとんど値がつかないらしい。結果24金とかプラチナの鎖部分だけがほとんどだったらしい。


それでも不燃で捨てるのもできないし誰か着けるという希望もないものを後生に持っても無駄だから仕方ない。


少しは小金になったので駅前の洒落たbrasserieで昼食。ここまでは良かった。


夕食にデパ地下でうなぎを買って帰ったのだが昼が重たかったのか少しだけいただいてその日は休んだ。


翌木曜日早朝3時過ぎ腹痛で目が覚めてそれからはずっとベッドとトイレの往復だけ。


ほとんど水便で半日、37℃7分まで発熱。


女房も夕食を一緒に食べた息子も異常はない。


とすると昼食の時に女房と違ったオプションだったもの。


クラムチャウダーの中のアサリが一番怪しい。


何十年も前だけど牡蠣のフライに当たったことがあるけど。貝は怖い。


木曜日はosー1を4本とカロリーメイトのジェリーだけ。


やっと今朝37℃を切って落ち着きつきつつある。


医者にも行ってないし集団感染でもないようで店には連絡してないがおしゃれな外観に惑わされないことだね。