思い出した | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

長く外を走っていなかった。


ずっとトレッドミルでテレビでも見ながらはしっていた。


コロナが落ち着いてやっと少しおもてに出てみる気に。


重い


体を前に運ぶというのはやっぱトレッドと違うな


と感じていたら先回の「チコちゃんのボーっと生きてんじゃないよ」を思い出した。


宇宙船で周回軌道上で無重量なのはなぜ?


というのの答え


宇宙船では秒速8kmで軌道を周回移動していると同時に秒速5mで落ちている、つまり落ち続けることで無重力になっているが地球が曲面であるが故にそれが地球座標状は地球の表面との距離には影響していないということだった。


ランニングは骨盤に角度をつけて重心をみぞおちからヘソぐらい前に落としてその下に足を出して支えて落ち続けることで速度を出す。


忘れてた。


表は気持ちいい。


だけどマスクはキツいな。