セルフリブ”父と” アメブロが5年前の書き込みを知らせてきた。 父はこの2年後亡くなったのだけど、ブログに書いたとおり父を大事にできたかな?もっと何かできたのじゃないか?と自責とも後悔ともつかない感傷で泣けてきた。 「墓にふとんはかけられず」をまさに地でいっている。 ブログって面白いな。残酷だな。書き残していることは意味がある。