股関節2 | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
「いいね」がほしいわけでは有りません。
「読んだよ」程度のコメントはご遠慮させていただいています。
悪しからず御理解願います。

今朝4時起きて恐る恐る立ってみると


不思議、普通。


マジか?


イヤ怖いなぁ、こんなに効くなんてよっぽど強い薬なんだ。と実感してまた休んだ。


6時起きてカーテンを開けようとすると


マズイ!


痛い!


薬が切れたか?


そこから四つん這い。


2階に上がろうと5mほど。


情けなくて泣ける。本気で。


悔しい。


もう愛犬と散歩もできないか?


と悲観的になりそうになったところを踏ん張って手すりや鴨居を頼りに上がった。


女房が起きてきて心配するが支えてもらうのもむしろ危なくて何とか椅子に辿り着く。


ところがしばらくして立ち上がって見ると



歩ける。


怖いけど。


滑液が回って痛みが軽くなった?


しばらく用心します。