千羽鶴 | 雲の呟き

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流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

今朝は女房の叔父とだいぶ歳のはなれた従兄弟が続くように亡くなったと連絡がありました。

93歳と80歳?かなピアノ教師と一方は市長までなさった大先輩です。

どちらも大往生ですが、88の父でも覚悟はしてますがいなくなるとそれはそれで受け入れるには時間が要りますね。

女房と娘が父のために千羽鶴をおりました。


私がリウマチになったときとかなーんもしなかったのに随分待遇違うなぁ(:_;)

ま許しましょ(o^^o)

肝心の父は点滴もはずれ、順調です。

エアーのフットマッサージャーがはずされて、圧力ソックスだけになってました。

血流がよくなるかと腕や足をほぐしてきました。細くなった腕や足が不憫ですが、頑張ってくれると信じて部屋を後にしました。

役にたってるかな?千羽鶴。