通院 | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

昨日、今日とリウマチ科→呼吸器科と病院に勤めているような憂鬱な日程です。

共通するのはどちらも「完治」ではなく「対処療法」ということです。

治るのならね(-_-)張り合いも出るのでしょうが、毎回「調子どうですか?」から始まっておそらく担当医の方もうんざりされているのでしょうが、患者もそうなんですよ。

医療の限界というか?まだ生きているだけましなのか?歩けているからましなのか?治らないなら特別の事情でも無い限り患者の要望しだいで「定期」は打ち切れないものか(-_-)

処方箋のためか?医療保険料のためか?

予防医学の意味から検診が要るというのも確かですけどね。どうも医療や薬品メーカーのためにせっせと金銭を巻き上げられている被害妄想に、あの老齢者ばかりの待合にいるととり付かれてしまいます。

ま、そんなこと言っても痛かったり、死にかけたりすれば「命乞い」するのも人間なんだから仕方ないなとも思うのです。

一応記録としては炎症反応あり、ロキソニンの服用が長かったためか肝臓が少し弱っている。ということでリウマチ科は2週後に再診。運動は禁止(;_;)

生きてる気がしないんだよー

呼吸器科は先月の無呼吸のデータはすこぶるよく、マスクも改善されてまったく問題ない。でも問診とCPAPのリース料は要るのね(-_-;)