今朝愛犬と用足しバイクをしながら今朝の定点観測の資料のことを考えていた。
この3年の間に体重がおおよそ6kg、体脂肪率が3%増加した。ということで
脳を含む臓器(心臓をのぞく)と器官がすでに老齢期に入っていて、成長がまったくなく変わらないことと、体液は均一に体に偏在していること条件のもと、骨量はほぼ変化が無かったということ。
よって変化したのは脂肪と筋肉量だけだと考えるなら6kgの内訳は脂肪は3.4㎏、筋肉量は2.7㎏ほど増加したことになった。
おおざっぱにいって体重増加のほぼ50:50で脂肪と筋肉だと思われる。
これって筋肉組織の組成に関係があるのだろうか?だとするなら筋肉量を落とさずに脂肪だけ軽量化することは可能なのだろうか?
ここまで考えてくだらないこと考えてるかな?っとあほらしくなってきた。タニタの体組成計の数字の信ぴょう性も怪しいしね。