記録魔の性癖でいろんなデータをとっています。
2014年の誕生日、体重68.5㎏、体脂肪率18.3%、基礎代謝1526kcal、内臓脂肪12、体内年齢31歳、骨量2.9㎏、血圧79-116
運動量(2013/02/18-2014/02/17)総アクティビティー、433、距離3017.26km(run1312.68km,bike1523.8km,swim104.56km)
2013年の誕生日、体重67.4㎏、体脂肪率15.9%、基礎代謝1545kcal、内臓脂肪10、体内年齢29、骨量2.9、血圧91-142
運動量(2012/02/18-2013/02/17)総アクティビティー、558、距離3834.45km(run1781.61km,bike1785.05km,swim152.18km)
2012年の誕生日、体重64.8kg、体脂肪率15.3%、基礎代謝1490kcal、内臓脂肪9、体内年齢29、骨量2.9、血圧89-130
運動量(2011/02/18-2012/02/18)総アクティビティー、389, 距離3006.99km(run2600.75km,bike325.43km,swim8km)
2011年の誕生日、体重66.9kg、体脂肪率18.2%、基礎代謝1492kcal、内臓脂肪11、体内年齢30、骨量2.8、血圧88-130
運動量(記録なし)
ハーフのPBを出した11/10/16の前日体組成は体重が62.4kg、体脂肪率が14.6%、基礎代謝1442kcal、内臓脂肪8、体内年齢28、骨量2.8、血圧84-117だった。
フルのPB11/11/20の前日、体重63.1kg、体脂肪率15.4%、基礎代謝1446kcal、内臓脂肪9、体内年齢28歳、骨量2.8kg、血圧93-142だった。
もっとも顕著なのは運動パフォーマンスのピークだった2011/10頃から比較すると体重62㎏→68kg(6kg増)体脂肪率15%→18%(3%増)、内臓脂肪8→12
この間変わったこと3つ。トライアスロンを始めたこと(2011/12より)。仕事を整理したこと(2012/03)。関節リウマチを発症したこと(2013/05から)
ということで当たり前の結論。
①体重増加はパフォーマンスを落とす。
②トライアスロンは全体に筋力を上げる(同時に体重も増す可能性も高い)。
③リウマチの投薬は体脂肪率を上げる(かなり怪しい仮説、運動量の可能性もある)
これらの検証はinputの食事等の摂取量と遺伝子に起因する代謝の個人差もあるはずで一般論にはなりえない。