大騒ぎ | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

日曜は朝から右腕が調子悪かった。キーボードを打つのも不自由なぐらい手首からさきが動かない。左手は親指以外はなんとか動ける。自力で右手は拳が握れない。

それでも日中はネオがせがむのでジョギングにでた。不思議と下半身はまだ手ほどの痛みはない。

夜風呂に入って右手を左手で揉んでみた。これがいけなかった。右手先がやけるように痛い。まるで手首からさきを切られたようだ。横になっても痛みで寝られない。

2、3時間悶々と痛みに耐えていたがどうにもこのまま翌朝の病院に行くまで待つことも無理と判断。近くの救急のある総合病院にへ深夜連れていってもらった。

痛みから発熱もしていた。事情をいって尻から痛みどめをうってもらった。ホノルルマラソンを思い出した。そんなこと独り言言ってたら、処置をしてくれた看護師さん、去年ホノルルマラソン私たちと一緒で出た方らしい。ウィメンズも走ったランナーだという。世間は狭い。

帰宅して先程ようやくうとうとできるまで落ちついた。
右手はここまでしか握ることが出来ない。が昨夜は一ミリもまげるどこではなかった。

もうしばらく休むとしよう。



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