よりどころ誰しも守らないといけないものがある。自分の存在価値とか意義とかをそれらに求めている。守るものが無くなったり、自分にとって、社会にとって無価値なものになってしまうと同時に自分の存在価値も喪失してしまう。いわゆる「燃え尽き」。不死鳥のように灰からまた復活して新しい姿を模索する。新しい姿。もう鳥では無くてよいのかも?今度は亀がいいかな?...海亀?