ナイトの足シェルティの愛犬ナイトの左前足の足首が変形していたことの精密検査で、リューマチやウィルスの因子はすべて陰性だとわかった。ただ炎症が続いているのははっきりしているので抗炎症の薬の投与を続けることに。右足も左足も毛を刈られて痛い思いをしたわりには意味が無かったけど、何事もないのがベストですね。 しばらくはランもいっしょにできないだろう。かわいそうに。食べるのと走るのだけが犬には楽しみなのにね。