朝、店の前を托鉢僧が歩いていた。
文字から察するに、八幡市洞ヶ峠の円福寺の僧でしょうか?
洛外とはいえ、京都府。
近所でも、こういう風景に度々出会います。
「洞ヶ峠」
大山崎の戦いにおいて筒井順慶が、秀吉と光秀のどちらが有利か?洞ヶ峠で様子見をして、勝ち馬に乗ろうとした逸話のある場所です。
日和見を言い表す「洞ヶ峠を決め込む」の語源でもあります。
因みに。
SF juvenile 「時をかける少女」の作者
筒井康隆氏は、順慶の末裔と聞いてます。
ナガヲ女史へ。
先週の顛末を、お聞きしたかったのですが…
あまり言うと、ナガヲ女史に怒られそうなので、この辺で、やめておきます![]()
「カレーの時は、大盛りね♪♪」
指圧王子・ポンちゃんの名言‼️
本日の、ウソ・娘モモ。
夕方。
3人そろって語らうは、ただひたすらに眠い。
嗚呼眠い💤
月曜日に来られるのは、珍しいかも⁉️
我等が喜多姐さん。
本日の姐さんネタ、面白かったです![]()
ランチタイムにて。
10名様のご予約がありました。
社名の入った車に、社名の入ったユニホームで、続々と御来店。
ひょっとして⁉️
長男ボンの勤め先の方々か⁉️
同じ社名なので、関係者かと思った。
長男ボンに確認するも、結局のところ部署が違うので判らないとの事。
なんやー・そーかー![]()
微妙な話やなー
終劇




