カブ トライクに被せているカバーに、
僕の前を、ゆっくりと通り過ぎていく。
僕等とは、
違う時間の概念をそこに見た気がした
彼?(カタツムリ)の時間に、
暫くは、寄り添うも、
間も無くタイムオーバー。
木の葉で掬い取り、草叢へ移す。
その後の彼🐌が、どうなったかは、
わからない。
関心のある相手であっても、
ずっと付き添える事など出来はしない。
朝、準備中、
険しい顔して通り過ぎていく、
メグミさんを見つけた。
笑顔で見送る、僕の姿に気づかずに
通り過ぎていくメグミさん
まぁ…そんなもんでしょう。
全ては、泡沫の夢か⁉️
因みに…メグミさんに後で、
嫌味のLINEを送りました(笑)
昼下がり
店先を通り過ぎていく
K整形外科事務局長 ナガオ女史を見つけた。
夏休み、海外へ旅行され、年末に再び、
海外へ行く計画をサラリと語りながら通り過ぎていく。
実生活を、感じさせないナガオ女史。
全ては、泡沫の夢か⁉️
本日のユリナ
今まで小出会長を軸に、
いろいろ濃密な時間を過ごしましたが、
それも後僅か。
通り過ぎてく…
全ては、泡沫の夢となるのか⁉️
泡沫の夢となる前に。
小出名誉会長章博氏へ告ぐ‼️
小出名誉会長章博氏が来るのを待っている⁉️
と思うよ⁉️
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