子連れ海外旅行台湾編5回目です。
お久しぶりの更新です
長らく子連れ旅行シリーズ更新できずにすみませんでした
またどうぞお付き合いくださいませ
①~④もよろしければご覧ください
子連れ台湾記事①
http://ameblo.jp/grancef/entry-12064114043.html子連れ台湾記事②
http://ameblo.jp/grancef/theme-10092023861.html子連れ台湾記事③
http://ameblo.jp/grancef/entry-12068515598.html子連れ台湾記事④
http://ameblo.jp/grancef/theme-10092023861.html懇意にしてくれている友人のおかげもあって、当時、台湾へはgrancefは3回目くらいだったかな。
友人が「台北はもう飽きたね。華蓮へ旅行しようか~」と手配してくれました。
観光地なので、子供
も楽しめるスポットも多いとのこと。いや、実際のところは台北大好き
全然飽きてないんだけどね!!
でも華蓮もかなり興味ある。日本でいうところの箱根とか伊豆とか都心から近い
観光地のイメージでしょうかね
まずは台湾ではじめて子連れで公共の交通機関を利用することになります。
緊張します
それまでは友人に甘えて、友人の車にすべてお世話になってました
テンたん(仮名)ありがとう
観光ですからね、旅行ですからね。出発は早朝です。
親だけこっそり起きて支度して、子供は寝たまま服
を着せる。結構うちの子は起きないタイプだったので助かりました
でもこんなんなりますね。子供の顔はかくしてありますが、眉のひそめ具合を
見ると、ぐずっているのがお分かり頂けると思います。
手には丸いものももっていますね
そう、台湾のガチャガチャ何が入っていたか忘れちゃったなキティちゃん
とかのグッズだったような。クオリティは。。。お察しです
コンビニにありました。日本円で100円以下だったと記憶しているので、
これでおとなしくなるなら。。。
なりませんでしたが
コンビニ
で朝ごはんを調達していざ車内へ。日本の特急のような指定席。「観光列車」というそうです。
眠くて反るベビたん
に朝ごはんをあげようと頑張る夫婦。。。と、目が覚めて動きたくてしかたないベビ。
先が思いやられます
まとめます。
台湾の公共交通機関は子供がいわゆる”ギャン泣き”
を防げれば大抵いけるとおもいます。(他のお客様絵の迷惑をかけないという意味で)
ベビーカーはおすすめしません。大変だけど抱っこひもをおすすめします。
ほとんど日本と同じですね
とにかく人も多いですし、親が疲れることは間違いないです。
でも素敵な場所に観光したり思い出を作るというのはプライスレス
??次回の子連れ海外記事につづきます