本日のお出かけは、

コート着ちゃってますニコニコ

 

 

 

 

久々?何年ぶりかの茶会です。

(コロナの時は無かったから)

 

OBで出席 →  

鵬雲斎大宗匠筆(101歳) 『一渓断紅舞』

 

1・2年生が主で頑張ってました。

招待してくれてありがとう。

 

婆(バー)サマのお茶碗は替でしたけれど、

「三十六歌仙」 通次阿山造 と言われました。

 

従来は、学校の練習用の茶碗が替でした。

手ごろさより懐かしさでしみじみ感がありました。

 

今回はじっくりと拝見させて頂きました。

 

長い間ご指導して下さった先生が高齢で

変わられたことで、少し変化を感じました。

 

 

着物は、たたき染めの小紋

帯は、ナンタラさんの名古屋帯からの作り帯

帯締は、道明

 

  

 

半襟は白、足袋も白、

伊達襟付いちゃってるもんだから

取り外すと付けるの面倒ガーンで其のまま

 

 

若いOBは学生と話していました。

 

0B仲間の話は年寄り話ばかり

後、何回寄せさせて貰えるのかしらはてなマーク

 

そんな風に感じました凝視

 

 

 

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 P.S.

 

 帰りに名古屋駅に立ち寄りましたら、

 コンコースが賑わってました

お馬さんが →  

 

 大きなお目メとまつ毛で、目を閉じたり開けたり

 本物そっくり

 

ナデナデしたい → 

 

 おまけに、お顔もあちらやこちらに愛らしく振って

 くれます。 誇らしげに、嘶 (いななく)いてましたよ!

 

 高校生が、「本物?」 「違うんじゃあないの?」

 「テレビで観るのと同じみたいだよ!」

 

 そうそう、試乗??乗馬!?も出来てました。

 

 婆ーサマより10才以上若いらしい方が

 騎乗!?して、記念写真撮っておいででした。