お手製のマスクの話の中で、息も吸いやすく、蒸れも少ないからと、
絞りの布が一番好評だった・・・・・と知人と話していた時、
知人 「そんな布持ってないしー」
婆 「染めむらの御寝間にしかならない布地でよければあるわよ!」
知人 「いいんですか? 頂いちゃってーー」
婆 「良いとこ取りしてくださいねー」
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余りにも・・・・・・上手すぎ![]()
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想像していたのと・・・・・違う![]()
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なんだかなあーー!! 不要な布だったはずなのに・・・・・
あげて・・・・・損したような・・・・・・![]()
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素敵なマスクをこさえられて良かったね!!・・・・の 共感 どころか、
婆サマ自身の創作能力を過大評価しているもんだから・・・・「わたしだって
できるのに・・・・。 でも、あんなに綺麗にはできないかも・・・・」 と、
嫉妬することに・・・・
素直に・・・・「上手で驚き!! 羨ましいーー」 と言えましたが・・・・・
「余り上手くって・・・・・腹立った!!」 と・・・・嫉妬心・・・・大・・・で
言い添えちゃいました![]()
自分の能力を認められない者ほど嫉妬心は強い・・・・とか、なんとか・・・
心理学で習ったような・・・・気が・・・・・
この言葉も知ったかぶりする 老婆心・・・・なのかも・・・・爆・・![]()
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