『打たれなかった朝』第八章の二:おままごと、国を救う 「無防備な羊の群れだ」 周辺国からの圧力が高まるなか、 「おままごと」と 揶揄された紙切れが、 防波堤になるのか。 noteで読む⤵️ 第八章の二:おままごと、国を救う 第九章につづきます。