ドアを開けたら、酔っ払いが二人。
なぜか同じ方向にゆらゆら揺れていて、
まるでリンクでもしてるみたいだ。

見ている私まで酔ってきた。

「いつも主人がお世話になっています」

続きを note にまとめています。
よろしければ、ゆっくり読みにきてください。

Noteで読む▶️ 『透明な朝』あなた誰?