いつも僕のブログを読んでくださってありがとうございます。
エロ小説、ともこ編いかがでしょうか。
いつも書いているフィクション交じりのエロ小説と違って、今回書いてるのは記憶に基づくほぼ実話・ノンフィクションなので、リアリティある内容になっているかと思います。
その反面、抑揚がないので単調かもしれませんが作り事が無いぶん、僕らの不倫の形態や内容が不倫について考えている方々の参考になるといいなと思っています。
書いている本人は当時彼女と一緒に撮った写真や動画を見つつ、色々と当時の交際やセックスの内容を思い出しながら楽しく書いています。(笑)
最近またアクセス数が多くなってしまい、残念ながら記事に貼った画像を消されるなどアメーバからプチ警告をもらったので、次回以降は様子を見ながらの掲載になると思います。
僕のブログを楽しみにしてくださっている方がどれぐらいいらっしゃるのかわかりませんが、文句は運営にお願いします。(;´∀`)(笑)
さて、そんなわけで今回は旅行レポートからちょっと脱線というか
番外編です。(笑)
温泉旅館に来ると、
やっぱ湯上りには浴衣姿になる人多いですよね。
僕は肩幅あって女性から浴衣が似合うと言われているので
温泉地では迷わず浴衣になります。
今回泊まったお部屋には露天の温泉風呂がついていたので
好きな時間にすぐに何度も温泉に入れるってことで
裸→浴衣→裸→浴衣→裸を繰り返すことになります。
なので基本、浴衣の下はノーパン。
パンツ履いてもまたすぐ脱いだりして面倒なので、
裸のまんま なんですけど、
(おい、またノーパンネタなのかい・・・笑)
お風呂あがって座ったり寝転んだりしていると
ときどき浴衣のすそが乱れ、
僕のあそこが本当に偶然に
娘らの目についてしまうことがあります。
ひどいときは居眠りの最中に帯がゆるみ
・・・あらわになってしまい、(苦笑)
「ねえママーー!!、パパがぁー、ちょっとー!」
と娘らに怒られたりします・・・
もちろんママからも怒られます。
「パパさん、だらしないです。娘らもお年頃ですよ、なんとかしてください」
「ごめんなさい」
「せめて寝るときはパンツ履いてください」
「ですよね」
ただ僕はこういう旅館に泊まって浴衣着ると
基本、パンツ履きたくない派なんですね。
それは独身時代からそうですし、
風呂上り直後は男性器全体が熱もってるので
ノーパンのほうが涼しいのです。
すーすーして気持ちがいいのです。
女性とお泊りするときなんかも
いつでも下半身はノーパンなので
女性もエッチな気分になりやすいのか
すぐセックスしてしまいますし
特に朝のガッチンガッチン状態の男性は
パンツ履いてないことで
さえぎるものがないので
普段よりものびのびと勃起し
立派に感じられますし、
だいたいの女性は朝からそれを欲しがり、
いきなりのしかかってくるので
男として嬉しいじゃないですか。(笑)
なので若いころから浴衣の下はノーパン!
誰がなんと言おうとノーパン!
ってのが僕にとって定番だったりします。
だからといって
年頃の娘らに見せていいものでもありません。
ママには僕が まだまだ若いんだぞって
ガッチガチの硬い元気なものを
見てもらいたいのですが、(笑)
娘らにはわざとじゃないにしても、
見せるものじゃないですね。
それはわかります。
今の時代、チンハラとか
ショウさんが新しいハラスメント用語の
元締めになっても困りますし。
しかし朝立ちは睡眠中、無意識にそうなるので
コントロールできるものではないです。
止めようがありません。
ところが今回宿泊したホテルのお部屋は4人部屋。
朝は必ず浴衣が乱れているので、
皆に勃起状態の男性を見られてしまう確率はかなり高いです。
見られてはいけない、
でも朝立ちは自然現象、
浴衣のすそも寝ている間に乱れる、
一体どうすれば・・・!!
そこで今回、就寝時どうしたかというと!!
お部屋が襖で二つに仕切れるようになっていたので
僕だけ書斎ふうの部屋に一人で寝て
女子3人は広間で寝てもらいました。
ちゃんと僕から提案しました。
この策は成功で、
毎朝ガッチガチに勃起していたのですけど、
娘らに見られることはありませんでした!!(笑)
(いいからパンツ履いてください!!・笑)
のこり1日、最終日の様子はまたどこかでレポートしまーす!!
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