ともこと出逢ったのはもう何年も前・・・。

 

出逢った場所はこのアメーバブログ。

 

ともこも当時ブログを書いていて

 

お互いに感想などを書きあっているうちに

 

彼女に逢いたくなって、

 

僕からかなり勇気を出して声をかけてみた。

 

すると ともこも逢いたいと言ってくれたので

 

そこからまたアメーバのシステムを通じて

親密なトークを重ねていき

 

メールやLINEで話すようになってからは

 

エッチな会話もたくさんした。

 

お互いの逢いたい気持ちがMAXになり、

 

いよいよリアルで逢うことになった。

 

ともこは既婚者で、過去に不倫の経験があるようだった。

 

旦那様とはセックスレス。

 

僕と不倫することは少し迷いがあったようだったが

 

僕らはもう逢う前からセックスの約束ができていた。

 

ともこは僕とのセックスに興味があると言っていた。

僕も彼女を抱いてみたいと思っていた。

 

逢う前からかなり親密になっていた。

 

あらかじめ写真交換をして

お互いの容姿を知ったうえでのデートだった。

 

ともこも僕もお互いの容姿を気に入り、

ますますセックスへの期待が高まっていた。

 

写真で見るともこは、とてもキュートな女性で

何故、こんなに可愛い女性が

セックスレスなのか、もったいないと思った。

 

 

いよいよ初デートの日

8月も終わろうとする真夏の午前中に

新宿の喫茶店で待ち合わせ。

 

「はじめまして・・・ショウさん・・・」

 

「はじめまして・・・ともこさん」


彼女と親密になってからは「ともちゃん」と呼ぶようになっていくのだが

逢った当初からそうは呼んでいなくて

普通に「ともこさん」と呼んでいた。

 

ともちゃんの初回の印象は

小柄でスレンダーで可愛らしい奥様、という印象だった。

 

少し話したあと

緊張するともこを先導して

 

そのままラブホテルにIN・・・

 

 

シャワーのあと、すぐに男女の関係になった。

 

 

挿入する前からもう、

 

彼女のアソコはぐっしょりと濡れまくっていた。

 


 

「ショウさんっ、あっ、ああっ、す、すごいっ・・・ああっ・・・」

 

「痛くない?」

 

「だ、大丈夫です・・・あっ、あっ・・・ああ・・・ショウさんが、すごいところに届くの・・・」

 

「大丈夫?怖いかな」

 

「大丈夫です・・・」

 

「セックス、久しぶりなんだね」

 

「はい、そうですね・・・」

 

「奥のほう、怖い?」

 

「怖くないです・・・あっ、あっ・・・ああっ・・・」

 

「ゆっくりするね・・・どうかな、気持ちよくなってきた?」

 

「あっ、あっ・・・はい・・・ああ・・・いい、いいです・・・あっ、あっ、あっ、それ・・・それ、とても気持ちいいです・・・」

 

 

 

ともこは僕の長くて大きな男性に少しびっくりしながら

 

久しぶりに膣内で感じる野太い肉棒の感触を

 

かみしめるように、悦んでいた。

 

 

 

 

 

 

つづく