ご本屋さんへお出掛けすることでさえ
誰かのためであったりする。
お食事を作ることも
可愛く着飾ることも
文字を綴ることも
お写真を撮ることでさえも。
存在意義を見出そうとしてるのではなく
必要とされることに歓びを感じてるでもなく
してあげたいこと。を。してあげたい。
j に可能なことであれば
与えられたモノ総てを使用して
してあげたいだけのこと。
誰に頼まれるでもなく
j がそうしたい。だけのこと。
j の原動力 は
出逢い。です。
たった今
此の星に落ちてきましたぁ~。
という表情で
喜びを噛み締めながら歩いた。
短い短い道のりを
アディダスの裏の眼で1歩1歩確かめながら
心躍らせて歩いてみた。
ふと視線を感じお顔を上げた。
ガラス張りの箱から
おまわりさんのような初老男性が
怪訝な表情で
宇宙人のような j の行動を観ていた。
『 ・・・ご、ご安心をなさってっ。
j も此の惑星の生き物ですからっ。w 』
そんな笑みをにっこりお返しし
あと数回歩いた。
その後 ガラス張りの箱の中に入り
j なりの手法で御礼を伝えた。
『 修繕してくれて ありがちょっ。 』 って。w
修繕に気づいたのは 2007年 1月半ば。
完了したのは 2006年12月後半の模様。
年度末までには・・・。との回答だったにしては
まぁ・・・70点くらいかな。
けども よかった。w
これで
きっと誰かが歩きやすくなった。w
これで
此の箱の入り口は
公平になった。ね。ww
【 j's soul 】 にも
結末報告を綴らなきゃっ。ね。w
epilogue。
神出鬼没で理解不能な j の
原動力 は
出逢い。ですの。w
出逢いに感謝しています。

