三連ちゃん出ずっぱりの出ベソな週末。
さすがに このまま月曜日突入は
お仕事をナメてかかるの嫌いなんで
ちと苦手っす。のじぇぃですっ。
おこんばんはっ。w
さてさて・・・。
先日は賑やかな宴でしたので
ちこっとご紹介。w
カラコンで可愛く装ったグリーンアイ。と
ヒップの付け根に可愛いラインストーンの見せTバックで
よぉちぇけらっちょ♪。のおめかしじぇぃは
両手に抱えきれないほどのサービス精神を
旺盛に仕込んで愛玩toyに乗り込み
アクセル全開意気揚々と出陣し
集合お時間すこぉし遅れて辿り着きましたっ。
身に着けてる格好で歩き方もお喋りの仕方も
ウソのように変わっちゃうほど単純明快な細胞を持ち
のっけから千本ノックのようなテンションで
ぶっ飛ばしてたじぇぃは
みんなが愉快な酔っぱらいさんでよかった。w と
想うこと仕切りの宵でした。
なんかお偉いさんも居たの。
大企業のジョウムさん。とか友人が言ってた。
だからじぇぃは彼に教えてあげたの。
『 いい?。人材は経営資源。よ。w 』
みんなぶっ飛んでたっ。w
『 この人誰だと想ってんの!?。www 』 って。w
あれからエンジンがかかったみたいよ。
みんな大騒ぎしだしたのっ。w
お偉いさんらしい彼は
真面目がお洋服を着て歩いてるような人でしたが
その仕事一筋な四角四面の真面目さで
手に入れた現在の地位だと解釈できました。が
見方によれば・・・い、いやいや・・・
・・・じゅ、充分毒を吐いてたじぇぃの言葉に
アルコールの力でついて来てくれた
懐の大きなお方でしたっ。・・・た、たぶんっ。
『 奥様とちゃんとえっちしてる?。』
『 大好き。ってきちんと言葉で伝えてる?。』
『 態度でわかるだろ?。じゃダメ。
きちんと 大好き。って
ちゃんと えっちがしたい。って言わなきゃダメ。
女は伝えないとわかんない生き物なの。よ。w 』
って教えてあげたじぇぃは
彼の眼に終始宇宙人さんに映ってたみたい。w
じぇぃも社会で生きてるので
無礼なことは極力しないように心掛けていますのよ。
ホントに。ホントに。w
けどもね。
その業界でしか通用しない肩書きというものに
で?。それが何か?。 って
会社じゃあ偉いんですね?。ってとこが
じぇぃの中にあるのも事実です。
じぇぃなんか到底太刀打ち出来ない立派な肩書きの人に
何故だかわかんないけど
ずっと前からよく出逢わせて貰っています。
立派な肩書きの人って案外多いから。だということと
じぇぃの友人知人がそのくらい頑張ってるからだと
じぇぃは素直に想っています。
じぇぃの友人知人が
何かを他人よりずっと頑張って
きちんと認められて
その位置に存在していることが
ひとりの知り逢えているじぇぃにとって
すごぉく嬉しいことのひとつです。w
んで。
異業種交流会みたいな飲み会だったけど
改めて肩書きを尋ねてみたら
なんかみんなひょっとしてお偉いさん?。って
感じだったりしました。
ま。じぇぃにはカンケーないんで
割愛しまだしんすけっ。w
移動道中 車側に歩いてくれたり
腕を曲げたとこにじぇぃが忍び込ませて攫むときも
そっとbagを反対側に持ち替えてくれたり
じぇぃのちっちゃな歩幅に合わせてゆっくり歩いてくれたり
door前になると2歩ほど先を行き
さり気なく開けてくれたり
エレベーターからそれとなく
最後に降りないように誘導してくれたり
飲めないんだよね?。ホットがいいんでしょ?。って
注文してくれたり・・・
みんな酩酊に近い酔っぱらいさんだったのに
ステキなご紳士さんばかりでした。
じぇぃはいつでも何処でも
ノリノリの可愛いシラフさんなので
酔っぱらいさんだと
見落としてしまいそうなほどのちぃさな優しさだったけど
きちんと見ていましたのよ。w
だから真っ直ぐ眼を見て ありがちょ。を伝えました。
けどぉ・・・
伝えられなかった人 ごめんちゃいませ。
ここでもいいかなぁ・・・。
ありがちょ。
でしたっ。
人には誰しも
誰かに懐かれたい欲求がある。ということを
何処かで耳にした事のあるじぇぃは
いつものようにお別れ際
みんなにhugをさせてもらいました。w
みんなが愉快な酔っぱらいさんなので
154cmで38kgの宇宙人じぇぃがhugしても
いつも歓迎してくれるの。ww
じぇぃがhugをして ありがちょ。w を伝えるのは
今ではお別れの儀式のようなものになりました。w
彼等はhugするじぇぃの耳元で
こぉ囁いてくれました。
『 ほそっ。w 』
『 あったけぇ~っ。w 』
『 いい匂いがするんだね。w 』
そして・・・
『 ありがちょ。w 』
続きのない夢を与えるのは
じぇぃの得意技です。w
『メアド教えて。』の要求に
『憶えてるほど執着してないから憶えてない。』と答えた。
メアドくれたけど酔っぱらってたから
きっと忘れてんでしょ。
どっかのシャチョウさんだって言ってたけど
j の動物的本能がナンニモ感じなかった。
まぁ逢えるご縁なら
またどっかで逢えるでしょ。
ガツガツしてるから
シャチョウさんになれたんだと想うけど
そぉいう人は苦手なの。よ。
何語を話すの?。というグリーンアイと
他テーブル客からも
『 せくすぃ~。w 』 とお声の掛かった見せTバックと
サービス精神のかたまりで出来た陽気なハイテンションで
ノリはコテコテにイイけれど
残念ながらテイクアウトされるような尻軽娘では
御座居ませんの。w
・・・な、なんせ胸骨にそったまっ平らのお胸と
動きたくないときは1mmも動かないまぐろさんですからっ。
・・・・・・・・・い、いえいえっ。
これが 【 お育ち 】 というものですっ。
いや。品格。かな?。w
あはっ。w
さてさて
本日版は想うとこ在りまして
超長文となりました。
じぇぃの大好きなたくちゃんさんが
あめーばーさん環境だと
ちと読み辛さを生じてあること。
じぇぃの大好きなやっちゃんさんが
御疲弊三昧の超ご繁忙さんにも関わらず
斜め読みしてくださってること。
ここで綴る文字が
じぇぃの宝物の【 j's soul 】とは
明らかに違う文字羅列のぶろぐに
なってしまってること。
じぇぃの大嫌いな【負担】というものを
三人三様何らかでも感じていることが
じぇぃにとってイヤなことだと
痛感してしまいましたので
勝手ながら
ここ“gradation voice”を
本日版にて
終了させていただくことに致しました。
大好きなたくちゃんさん。
ご愛読ありがちょ。でしたっ。
大好きなやっちゃんさん。
ご愛読ありがちょ。でしたっ。
それから
ご愛読くださったお方々。
ホントにありがちょ。でしたっ。
素敵な言霊をすこし・・・。
大好きなたくちゃんさんの言霊です。
『 仕事は 働けるうちに 充分働いておきなさい。 』
大好きなやっちゃんさんの言霊です。
『 願いは 願わないと 叶わない。 』
説得力の在るおふたりの言霊は
きっといつまでもじぇぃの大切な宝物です。
そんなじぇぃからは・・・
『 表情が見て取れ
肌身のあたたかさが伝わる同じ空間で
大好きな人と話せるという贅沢を
充分味わってください。
良きご縁に感謝して
悪しき出逢いにシカトして
健やかなるときも病めるときも
貴方が貴方らしく微笑める場所に
存在されますこと お祈りしています。 』
大好きなたくちゃんさん。
熟睡 リズム。
どうか取り戻せますように・・・。
大好きなやっちゃんさん。
許せる限りの休養。
どうか摂れますように・・・。
じぇぃ。
みんなが今日も笑っていますように。
みんなの願いが叶うように。
じぇぃらしく働けるお仕事に
どうか携われますように・・・。
長い間
ご愛読ありがちょ。でした。
出逢いに感謝しています。
ふかぶかぺこりっ。
追伸。
大好きなたくちゃんさん。
大好きなやっちゃんさん。
気まぐれに気が向いたとき
宇宙人じぇぃとお喋りしたくなったらでいいから
引き続き可愛がってちょっ。w
憔悴した友の為に探し出したご本を
既に文章を読めないほどだったので
中身をすこしだけチョイスして
語らせてもらった。
そのご本を読んでて想い出した。
ずっと前
一世を風靡したご本を読んだとき
いつでも勇猛果敢に
欲しいチーズを
探しに往けるねずみでありたい。
と 想った。の。よ。
の
じぇぃ。でしたっ。w
