Oh happy day
Oh happy day,
When Jesus washed
Oh when he washed
When Jesus washed
He washed my sins away


イエスが洗い流してくださった
イエスが洗い流してくださった
私の罪を洗い流してくださった
幸せな日



He taught me how
to watch, fight and pray
fight and pray
神は教えてくださった
どうやって見て,戦い,祈ればいいか
戦い,祈ればいいか

And we'll live rejoicing day
free day, every day
そして私たちは歓喜の日を生きて行く
自由の日を生きて行く 毎日


Oh happy day
Oh happy day,
When Jesus washed
Oh when he washed
When Jesus washed
He washed my sins away


イエスが洗い流してくださった
イエスが洗い流してくださった
私の罪を洗い流してくださった
幸せな日



He taught me how
to watch, fight and pray
fight and pray
神は教えてくださった
どうやって見て,戦い,祈ればいいか
戦い,祈ればいいか

And we'll live rejoicing day
free day, every day
そして私たちは歓喜の日を生きて行く
自由の日を生きて行く 毎日


Oh happy day
Oh happy day










              Oh happy day


                  // 天使にラブソングを・・・。Ⅰ&Ⅱ

                                     disk 2  4曲目














          

          痛くもない腹部を

          無理矢理切開手術させられているような

          毎年恒例行事の道路を

          そんじょそこらの景色同様

          何の感情も懐かず見つめる。




          赤と 青という緑にのみ反応している j の傍らで

          perfumeが漂うように鳴り響くBGMだけが

          元気な朝を迎えている。






          寝不足のお顔に

          お化粧はちっとものってくれず

          hair style は決まりそこね

          お気にのストッキングに脚をすべらせ

          下半身を紺スカートに包みファスナーを上げ

          身に纏ったジャケットの中

          whiteのcollarを凛と立て

          春コートにベージュの薄いストールを捲き

          お仕事用に降格したヒールに爪先をしのばせ

          ちゃりに跨る気力も勢いもなく

          愛玩toyにてばたばたと出撃開始。







          慌しい年度末ど真ん中の木曜日。






          皆が一斉にテンパり出す午後が

          残り数十分で遣って来る前の正午

          人影のない階段を

          足音を消してこっそり上がり

          気配を隠して屋上にひとり耽る。


  












          風に煙を燻ませる。


                
















                 風に身を委ねた煙の行く末に


                               見惚れていた・・・。



















         今日も いろんなひとに出逢った。


         このひと好きだなぁ。ってひとにも。


         このヒト苦手だなぁ。ってヒトにも。


         いろんなことを話した。


         いろんな感情が芽生えた。


         飛び切りの上昇も下落もなく


         くすっ。っていうのが多かったりした。















         【賢者は聞き 愚者は語る】


         今日もつくづく想った。


          j は愚者だと。


         






























         小鹿のような瞳をした男性に尋ねられた。































         『 お昼頃 屋上に行きませんでした?。』 と。















         足音を消し気配を隠し


         残り香さえも残さなかったけど


         何処で誰が見てるか


         解んない。わ。ね。

                     

         気心を知らせることなどないだろう此の箱で


         煙なんてモノ非公表 j なのに


         まったく油断した。わ。ね。


























          寝不足に睡魔が襲い掛かる・・・。
















          bed に潜り込んだ途端


          ふりだしのような朝が始まる・・・。 
















         










         立ち止まることを許さぬ


         ふりだしのような朝が


         遣って来る・・・。

















              どうやって 闘い 祈ればいいか。


              そんな答えを見出す前に


              目が醒める朝が遣って来ては


              叩き起こされる・・・。
















                  




 最上階から見下ろす眩いblueに釘付けだった。                  high heelsも大好き。adidasも大好き。  真っ青なblueも純白のwhiteも j の大好きな色だって                               知ってた?。

























                   






                      明日も良き日で


                             在られますように・・・。