昨日は新月だったそうです。
新月では月は全く見えないんですけど、上の写真は
一応、月のイメージと言うことで。。
新月のアファメーションというのがあるそうです。
新月から48時間以内に9つ以内の願い事を書くと叶うそうです。
その時のポイントは
「~になりました」と、断定形で書くこと、だそうです。
昨日は忙しくて書けませんでしたが、
今日はばっちり書きました。
「すべての願い事が叶いました。
ありがとうございます。」

来月は12月6日、午前2時42分だそうです。
来月も書きます![]()
昨日は新月だったそうです。
新月では月は全く見えないんですけど、上の写真は
一応、月のイメージと言うことで。。
新月のアファメーションというのがあるそうです。
新月から48時間以内に9つ以内の願い事を書くと叶うそうです。
その時のポイントは
「~になりました」と、断定形で書くこと、だそうです。
昨日は忙しくて書けませんでしたが、
今日はばっちり書きました。
「すべての願い事が叶いました。
ありがとうございます。」

来月は12月6日、午前2時42分だそうです。
来月も書きます![]()
昨日は友人と少し遠出をして、
山道を歩いてきました。
特に何があるという場所ではないけど、
普段では目にしないような野草の間を
てくてくと歩きつつ、
時々写真を撮りながら
いろいろな話をしました。

実は春にとてもお世話になった先輩を亡くしました。
私にとっては、いろんな本音を包み隠さず話せる方で、
まだまだこれから、いっぱいいろいろと教えていただきたい
姉のような存在でした。

自然が大好きだった先輩のことを思い出していたら
昨晩、先輩の夢をみました。
先輩と少しだけ話をしました。
何てことない内容で、先輩はいつの間にか私の美容師さん
という、何とも荒唐無稽な設定でしたが、
至近距離で先輩と話せたことがうれしかったです。
何のメッセージだったんだろう?
と今考えています。
先日久しぶりにMr. Childrenが聞きたくなり、CDをかけました。
といっても、私は Supermarket Fantasy しかもっていないのだけど。
抱かれて 磨かれて
輝くことで また抱かれて
君と僕が そんなメビウスの輪の上を歩けたなら
時流の早さ 命の重さ
確かめるように ほら一歩ずつ
疲れたら 青空に心を泳がせて
風の唄でも聴こうか
聴こうよ
時流の早さ 命の重さ
確かめるように
人の弱さ 心の脆さ
かばいあうように また一歩ずつ
暗闇に迷うなら
心に光ってる星を頼りに進もうか
愛されて 優しくなれて
その優しさ故に愛されて
君と僕が
そんなメビウスの輪の上を笑いながら
寄り添って歩けたなら
プライベートで、とても腹が立つことがありました。
あまりにもばかばかしいことなので、誰にも話せず、
この怒りをどうしたものか、と思っていました。
最初はいつものとおり、
その怒りはどこから?
本当は何に対して怒っているの?
というところからスタートして、
どんどん心を深く探っていきました。
すると、これもいつものごとく、
「怒っている自分がどうも不快」
というところにいるのだとわかりました。
で、ネットでちらっと見た、
「大声でその怒りを表現する」というのをやってみました。
具体的にどうしたかというと、
ここにわざわざ書くと、本当にばかばかしいことこの上ないのですが、
ばかやろー、とかふざけんな、とか
言える限りの罵声
を部屋で思いっきり叫んでみたのです。

するとあーら、不思議。
ちょっとすっきりしました。
今回のことに限って言えば、
相手が目の前にいるとかいないとかは
あんまり関係ないみたいでした。
なので、誰にも迷惑をかけていませーん![]()
ばかばかしい解決方法なのですが、
Shout療法
と名づけ、今後もやってみようと思います。
「チーム・バチスタの栄光」を読みました![]()

バチスタ手術とは、拡張型心筋症に対する手術術式だそうで、
具体的には
拡張した心臓の左心室を3分の1程度切り取り、
形を整えるそうです。
で、この話は、
アメリカ帰りの天才外科医とその手術チームが手掛けた手術のうち、
術死となったケースが意図されたものでは?というところから、
その犯人が明らかになる話です。
医療ものは初めて。
医療に関する知識は皆無の私でしたが、
何とか読み進めることができました。
この話は2006年に
「このミステリーがすごい」大賞を受賞した作品なのですが、
ぐいぐいと話に引き込まれていきました。
映画もドラマもすでに放映されたらしく、
ドラマが全回Youtubeであったので、
早速全部見ました![]()

真犯人など、原作とは全く変えて作られていましたが、
とてもよかった。
主人公の医師を伊藤淳史が演じていました。

はっきり言って、彼は私の好みの顔ではないです。
キャラどおりの役柄でもありましたが、
それでも楽しめました。
意外だったのは、病理医に吉本の宮川大輔がキャスティング
されていたこと。

彼はダウンタウンの松本さんの
「すべらない話・ザ・ゴールデン」で知り、
この人、天才だわ~。とチェックしていましたが、
このドラマでは、
演技は完璧とは言い難かったけど、
シリアスな顔もなかなかよかった。
今後もまたドラマでも見たいなぁ。と思いました。
それにしても、医者って
手術中ってホントにすごい精神的な重圧がかかるんだと
あらためて思いました。
人の生死が自分の手にかかっているなんて、
責任重いです。
あれだけお給料をもらって当然な職業だと
思いました。