2025年1月13日
2025/1/11記す
アメブロを2013/1/2スタートして13年目に入りました。既発信のブログに手を加え(追記は青字で記入します)ながらの【複製】です。記事内容によって新たなテーマ‟山野草の育て方”の項を設けてまいります。
自分で育てた山野草をアップしていきます。興味のある方ご覧下さい。
本日アップのアマドコロのことよく分かりません。別鉢で30~40㌢の茎丈で葉に美しい斑の入った『アマドコロ;萱場錦』他同じく大型の斑入りのアマドコロもありました。
残念ながら昨年7月に処分してしまい今は残っておりません。これらの画像は過去時々にブログアップもしていますので記録は残っています。機会を見て【複製】でアップを考えています。
アマドコロのこと生成AI等で確認していますが・・・現在のところ納得いく回答が引き出せておりません。
97、アマドコロ(ユリ科アマドコロ属)
山野や野原に生える多年草。地下茎は横に伸び、その先端から稜角のある茎を立て、高さ30~80㌢になる。葉は互生し、長楕円形。裏面は粉白をおびる。
葉のわきから1本または基部で二つに分かれた花柄を出し、その先に2㌢ほどの緑白色の 花を垂らす。
和名は地下茎がトコロ(ヤマイモ科)に似て、甘味があることによる。
花期は4~5月。
(―日本の野草 山と渓谷社―より抜粋記載)
下の画像は芽吹きしてからあまり時間は経っていませんが、早や蕾を付けかけています。
余談ですが根の部分は食用(日本料理店で天ぷらに・・・)になります。
*鉢作りとは言え若干小型すぎるのが気になっています。
2013/4/10 撮る
昨年 初夏の高山植物展 へ出品させて頂いたアマドコロです。
と き : 2024年4月27日~5月6日
ところ : 六甲高山植物園
アマドコロ
アマドコロのこと何が言いたいのか内容が伴わない記事となっています。機会を見ながら検索を進めます。

