こんばんわ。

合同会社の知名度ってどうですかね?
「A社とB社が提携して、合同会社設立!”株式会社C”」
みたいな記事を見るたびに、合同会社って知名度無いなぁって思います。
アップルや西友なんかも合同会社なんですけどね。

合同会社を設立するからには、合同会社の知名度向上にも寄与できれいいなぁと思ってます。
こんばんわ。

このブログ。毎日書こうと思ってたがさっそく昨日さぼってしまった。。
気を引き締めて明日からがんばろう(←おい)
こんばんわ。

本日は天皇誕生日。
個人的には天皇制にそこまで賛成でもないのですが、
2000年以上続く皇室というのは他に類を見ない事もあり、
宗教だとか思想だとかを飛び越えて、
日本の文化として守っていきたいとは思います。

今後皇室制度がどうなっていくのか。
現時点で皇太子世代は男が二人、その下の世代で男の子が一人。
その先はどうなるんでしょうね?
女性はみんな嫁いでいくので結果として宮家が無くなるのではないか。
今の内から婿入りを検討していかないと
悠仁様が生まれたからと言って安泰ではないと思います。
悠仁様が3人ぐらい男の子を生めばまったく問題無いんですけどね。
こればっかりはどうしようもないのです。
こんばんわ。

本日は「会社は誰のものか」というテーマについて持論を展開します。

多分一般論として「会社は株主のもの」というのが正解だと思います。
この結論を出す前に、会社って何だろう??

資産が会社でしょうか?
事業が会社でしょうか?
格が会社でしょうか?
社会的地位が会社でしょうか?
労働力が会社でしょうか?

会社って何でしょうね?
会社が持っている資産も、会社が行っている事業も、
これまで積み重ねてきた格も、そこから得られた社会的地位も、
育て上げてきた労働力も全て会社です。
全てを足し合わせた上で会社です。

資産は間違いなく株主のものです。元金もそこから生まれた利益も。
でも元金から利益を生むための労働力や事業というのは社員です。
もう少し掘り下げると、事業を決定し、旗を振るのは社長やCOOや事業部長でしょう。
その元で部長、課長、係長と指示がトップダウンで下りて行き、
実際に手を動かしているのは末端の社員です。
往々にして株主はもちろん社長や部長などの肩書持ちは
現場の仕事はできません。
やろうともしないですし、やってもできません。
でもなぜか会社は偉い役職に就いている人が上、
末端で会社を支えている社員が下
という風潮があります。
文句も言わずに働いてくれている若い社員やパートやアルバイトの頑張りを見る事もなく、
ひどい場合は「アイデアを出す」「みんなを引っ張っていくリーダー的存在」
そういう人たちばかり評価され、
もくもくと支えている人達は評価されません。
おかしいですよね。その人たちがいないと何も作れないくせに。

何が言いたいかというと会社は社員全員のものであり、
会社は家族を繋ぐ絆なのです。
会社は社員のために、社員は会社のために。これが理想の会社像です。
そして株主はそれを信じて、会社であり社員が幸せになる事を願い、
その投資額に応じて報酬を受け取るべきです。

「○○円投資するので3年で儲けさせて下さい」
よく聞く言葉です。2年半ぐらい経つと社長は
「何としてでも売上を○○円まで持って行け」
「経費を削って利益を出すためにリストラする」
などと言い始めます。

もう一度いいます。社員は家族です。
   
こんばんわ。

本日はオフィス選びについて。
ただいま絶賛起業準備中の私はオフィス選びに頭を悩ませてます。
オフィス選びは大別して
・普通の賃貸
・レンタルオフィス
・シェアオフィス
・バーチャルオフィス
とあります。
自社ビル作るとか一棟買いとかスタートアップには論外なので外します。

それぞれ一長一短ありますが、私の条件としては
・自宅では仕事したくない
・ノートパソコンで開発はできないため、デスクトップを希望
・なるべく費用を抑えたい
・当面は自分一人

まず普通の賃貸は費用がかかります。契約時の敷金礼金や光熱費、通信費などがかさみます。
シェアオフィスは空間を他の人と共有するため、デスクトップPCの使用が難しいです。
費用的には極めて魅力的なのですが。。
バーチャルオフィスは本当に住所貸しだけですので自宅で仕事をしたくない私には不向きです。
結果としてレンタルオフィスになりそうです。

ちょっと時間がある時にそれぞれの特徴などをまとめたいと思います。