10代の頃大好きだったバンド「ユニコーン 」が16年ぶりに復活

して、久しぶりに私にライブブームカラオケが到来!
この4~5月にかけて何度から行ってきましたキラキラ

40代になったメンバー。俊敏さや持続力衰えた?!ものの、
パワフルさや演奏技術、舞台構成は格段に向上アップ
特に今も第一線で活躍している奥田民生さんの
仕切りは本当にすばらしかった!
歌う、ギター・ドラム・ベース弾く、メンバーにトーク振る、
ボケを拾いツッコむ。。。などなど

そんなライブの観客は10~50代位と幅広いのですが、
何と言っても中心は当時のファン。アラフォー、アラサー世代

です。
「子供を夫に預けてきました」というママ達も目立ちました。
中には臨月に入った妊婦さんまで天使

最近はみなさんオシャレですから、とても30,40代には見えない目
けれど、メンバーの呼びかけに「キャーラブラブ」と答える声を聞いた
民生さんに


「お前らの声は黄色くないんじゃ、茶色いんじゃ」と

突っ込まれました。

「またまた、そんなはずはない」
と思っていたけれど、家に帰って余韻の中YouTubeで
16年前のライブ映像見たら、本当に歓声が黄色かった!!
気持ちは変わっていなくとも、こんな所に変化がでるのですねガーン

でもなぜ女性のキャーキャー言うような甲高い声のことを

「黄色い声」と表現するのでしょうか。
一説には、


「平安時代までお経にメロディーがあり、経典の文字の横に

 つけられた墨の印の色によって音の高低を示しいて、一番

 高い音を表わすのが黄色だった」

「江戸時代の一時期、日本では声を色で表現することが

 流行した」


などとありますが、実際の所はどうなのでしょう。
知っている方がいらしたら教えて下さい星

色彩的にいうと、黄色は色の三原色 、イエロー・マゼンダ・シアン

のうちの1つ。
原色(清色)と呼ばれる色で、原色(清色)はこの3色を混ぜ

合わせて作ります。
(プリンタのトナーもこの3色を使用しているでしょ)

そして茶色は、この原色(清色)に黒を混ぜて作る色。
うーん、


「30代(茶色)は10代(黄色)に黒を混ぜるのか。。。」



赤ちゃんのイメージは白というし。。。
何となく、説明が付く気がします(^_^;)

まぁ黒を混ぜるだけに、人間としての深みがましたと

言うことで。。。ガーン


Love☆YourStyle

今年リリースしたユニコーンのアルバム「シャンブル
16年前の曲と比べると最初に聞いた時のインパクトは少ないけれど、
聴けば聴くほど味が出てくる。まさに人生そのもの?!

眉毛は目元のみならず顔全体の印象を左右するパーツ。
眉毛の形や色で印象が7割決まるとも言われています。
表情や印象を意味する慣用句でも使われてますよね。
「眉をひそめる」や「眉唾物」など。。。

眉を剃ったり抜いたりする化粧方法は古くは奈良時代からあるそうで、
そういえば、「百人一首」に出てくるお姫様の眉も特徴的ですよね。

そんな大切な眉毛だからこそ、思うように描けるようになりたい!

でも現実には意外と難しく、
「どんな眉毛が似合うんだろう」
「描きたいんだけど、思うように描けない」
「色は?形は?」
などなど、迷ってしまうこともたくさんあると思います



顔全体の印象を左右する眉毛。
上手に演出するため必要なポイントは2つ

 ・眉の形とイメージを知る
 ・流行を取り入れる

まずは眉の形と印象
一般的には、


 ・太めで短い→若々しい印象
 ・細めで長い→大人っぽい印象
 ・曲線的→女性らしい印象(眉山がナチュラルなカーブ)
 ・直線的→シャープな印象(眉山に角度がある)

などと言われています

そして流行を取り入れるのですが、
現在は、


 ・やや太めでナチュラル仕上げ
 ・眉頭が一番太く、眉山にかけて徐々に補足なり、眉尻は細めに

が主流かしら。

みなさんはどんな印象を演出しますか?



Love☆YourStyle

基本の眉毛を描くのにオススメアイテム

SANFORD DESiGN EBONY(サンフォード デザイン エボニー 」です。
鉛筆です

芯が堅いので、力の加減で薄くしたり濃くしたりと調節がつきやすく、
グレー色も自然で、失敗が少ないのです。
不思議だけど優秀
平べったく削ると、面積の大きい部分で眉全体を、角の部分で
細かな眉を描くことができます。


いつもおしゃれなC.Hさんにパーソナルカラー、パーソナルファッション
スタイル診断の感想をいただきました☆
アートパーソナルカラー
   bright:春と冬
ワンピースパーソナルファッションスタイル
   Hifashion(ハイファッション):都会的でシャープに洗練されたスタイル
   Dramatic(ドラマティック):大胆で個性的な雰囲気のスタイル

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以前も何度かカラーを見て貰った事があったんだけど、
gracestyleさんのは今までのものよりも詳細でした。
シーズンカラーはもちろん、似合う服の素材や柄、
メイクにアクセサリーなど、本当に濃ゆい内容でした。

この日のお陰で確信を持った事が。

私はOLをしていた事もあり、割とコンサバというかパリッとした
服装が好きでした。
が、出産し専業主婦になってみると以前の服の出番がなく
なっていました。
理由はサイズアップやら色々…(笑)

そしてカジュアルめな服装に転向していったんだけど、ここ最近
違和感を感じていたのね。
なんかオバサンっぽかったり地味だったり…
そこで、衣替えの時に違和感があった物を思い切って処分して
昔の服の使えそうな物をピックアップしてみたりしていました。


そんな気持ちがgracestyleさんの診断結果でスッキリ。


無理な路線変更はやめた!!


着たい服と似合う服って違うんだよね~
gracestyleさんに感謝だわ。
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自分の悩みや状況をきちんと把握し、アドバイスを素直取り入れ
さらに自信を深めるC.Hさん、本当に素敵ですキラキラ
C.Hさん、ありがとうございました音譜

ショーウィンドーで見かけた花柄で柔らない素材の素敵なワンピース、
着てみると「イメージが違~う」とがっかりしてしまったことはありませんか?

洋服にも様々なライン、素材、柄があるように、私達の体にも様々な特徴があります。
例えば、
 「なで肩」と「いかり肩」。
 「大きなお尻」と「小さなお尻」

その様な体の特徴と調和し、生かし輝かせてくれるスタイル(ライン、素材、柄など)、
これを「パーソナルファッションスタイル」と言います。

パーソナルカラー同様、世の中のパーソナルファッションスタイルの
分け方は様々あるのですが、gracestyleのところでは、特徴に分けた
7パターンの中から診断します。

Romantic(ロマンティック):全体的に華やかで女らしい

  雰囲気のスタイル
Lovely(ラブリー):繊細で可愛らしい雰囲気のスタイル
Softclassic(ソフトクラッシック):フェミニンながらもシンプルで
  エレガントに洗練されたスタイル
Casual(カジュアル):気取りがなくアクティブでナチュラルな

  雰囲気のスタイル
Classic(クラッシック):コンサバティブで上品&上質な

  雰囲気のスタイル
Hifashion(ハイファッション):都会的でシャープに洗練された

  スタイル
Dramatic(ドラマティック):大胆で個性的な雰囲気のスタイル

それぞれのファッションタイプの特徴は診断しながらお伝えしますね

「肌や髪、目の色などと調和し、その方の持っているものを
 生かし輝かせてくれる色

これをパーソナルカラーと言います。

世び中には様々なパーソナルカラーの分け方はがあるのですが、
gracestyleのところでは、色の特徴によってわけられた10パターン
の中から診断します。

○診断方法
 春・夏・秋・冬の4シーズンに分けた8色(32色)のテストドレープと
 呼ばれる布をあて、お客様の「目」「肌の色」「髪の毛の色」
 などとの調和を確認します。

○4シーズンと色の特徴
 春:主に「清色(濁りがない色)」で「黄みがかった色」
 夏:主に「濁色(濁りがある色)」で「青みがかった色」
 秋:主に「濁色(濁りがある色)」で「黄みがかった色」
 冬:主に「清色(濁りがない色)」で「青みがかった色」

○パーソナルカラータイプ10
 診断した結果、4シーズンのどの特徴に多く当てはまったかによって、
 パーソナルカラータイプが決まります。

 spring :春
 autumn:秋
 summer:夏
 winter:冬
 warm:春と秋
 cool:夏と冬
 deep:秋と冬
 light:春と夏
 bright:春と冬
 mute:夏と秋
 
まれですが、3シーズン、4シーズン(全部)似合ってしまう方も
いらっしゃるのです(うらやましぃ~☆)
勿論、このパターンだけでは語れない特徴もありますので、診断
しながら特徴をお伝えしていきます