全国遷延性意識障がい者・家族会の富山支部であり

重度・意識障がい者(児)の暮らし向上へ共に歩む
『めざましの会』
の発起人、中島さんが

ご自宅に柴田先生をお招きくださったので
すっかり便乗して、今回の対話が実現しました。


ちなみに、『めざましの会』の活動の一環として
【働く場カフェ】を毎週金曜にオープンしています。
    ↓
コミュニティハウスねじまき舎 /Facebookページ
(活動中だけど、ページ更新はかなりお休み中‥)

[3/31追記:有能な後継人現れる!!!]


中島さんや、ねじまき舎の別館である、
フリースペースねじまき舎
の大野さんのおかげで、


本当に甘い蜜を吸わせて頂いていると思います(笑)
最高に幸せものです。


また、今までの活動の記録など
Facebookページに掲載したいと思います。
(今までの講演会等の開催が、凄いのです)



そういう流れで、昨年12月の
白雪姫プロジェクトの熱が熱いままに

まさかの柴田先生との対談が実現し、
どうしても伝えなくては、という思いでいっぱいです。



入力風景。


入力中



この時は、ひじの動きでスイッチを使い
言葉を拾ってますが、基本的に先生が
身体のどこかの部分に触れているだけで、
【言葉が伝わる】という感じでした。


あまりのスピードに、自分がやるとしたら
どう合図を受け取ればいいんだろう?
と、タネを見破れない気持ちで、

対話の様子をひと目見ただけでは
あまりのスピードの早さに『本当?』って
思われるかもしれません。


でも、ちょうど当日の朝届いた
かっこちゃんからのメルマガの内容が、
前日に柴田先生とお会いした話で

会話するようなスピードで
言葉が伝わるのが本当であることを、
宮ぷーが実証してくださってたので
信じるしかないです。

(実際、本人しか知らない学校の話も出たし)



一度に書ききれないので、
分割して更新しますね。



図々しくも、本にメッセージを
書いてもらいましたよ(笑)家宝です!


メッセージ頂いた!



つづきはコチラです。

【柴田先生にお会いしました*2】心が紡いだ物語