昨日から悶々しまくりです。
悶々というより、苛々だねー(-""-;)
ようやくブログ書く時間できたーー!!!
知ってる人は、知っている。
私の実父のありえない発言の数々。。。
毎日のように、かましてくれてますヨ。
今日の記事は、ガラが悪いです(笑)
負のオーラ満載です。
コトの発端と言えば、今週末にある
ムスコの学習発表会ね。
あいにく同日、ムスメ通う幼稚園の年長さんが、
某ショッピングセンターの、
クリスマスツリー点灯式に参加するコトになり、
当初は『参加できる方だけでいいので‥』
というコトだったんで、ムスメに確認したところ、
『お兄ちゃんの学校祭に行きたい』と言うので
不参加の旨を伝えてたのね。
ところが、想定外なコトに、
不参加はムスメだけだったらしく、
1人だけ参加しないコトに先生が気を使ってくださって
昨日電話で『よかったら、参加されませんか?』と、
とりあえず、一旦参加させるコトにしたのね。
(朝、会場に送るだけで、リハーサルは親入れず、
10:45あたりから開式)
何をやるかと言うと、
今練習している発表会用の曲、ピアニカで3曲と、
きよしこの夜の歌(日本語と英語)←毎日練習していたらしい
を、
白いベレー帽をかぶって演奏・合唱する
という
『ちょっ、それ、かなり見たいんだけど‥』
という演出でやるらしいのね。
集合時間は、小学校も、ムスメ行事の会場も
ほぼ同じなので、ムスメはバァちゃんに送ってもらって、
合間にムスコの劇を見て、その後、ムスメの方へ
行ってもらう段取りで行ったら、両方ビデオ撮れるかな?
と、ムスメに話たところ
『やだっ!お兄ちゃんの学校祭に行くーー』
劇は後でビデオで見れるよ?
と言っても、
『最初からお兄ちゃんの劇、見たいもん!』
と、大号泣。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ちょっ、可愛くない?
お兄ちゃんの劇を見たいってくれて、
(セリフ、車椅子を押して動いてくれるのは先生ですよw)
母とバァちゃんは、ちょっとほっこりした気持ちになって
ムスメの意思を尊重して、やっぱり断った訳。
そこへ首を突っ込んでくる、ジィ。
『そんなもん、学校祭なんか どうでもいいから、
幼稚園の方へ行かせ!!』
『劇ゆうたって、自分でしゃべりもできんがに』
『ワシが送り迎えするから、絶対行かせろ!』
ありえんくない!?
昨日も何度も言ってきて、今日も言ってくる。
ムスコの学校祭は、はなっから見に来る気ないですよ。
ムスメの行事になると、意気込んで行きますよ。
同じ家に居て、話かけるのはムスメだけ。
ムスコに話かけない理由は
『話かけたって、返事せんないか』
『分かりもせん者に話かけたって』
平気でムスコの前で言いますよ。
分かるさ!理解してるさ!
ムスコの気持ちになって考えてみろ。(ノω・、)
ホントにね、実の孫なのに、
『おはよう』のひとつも言ってあげれないのか‥
一緒に生活していて、妹と極度なまでの差別をして
正直、苦痛で仕方がないんだな・・・
低酸素脳症になってしまってのだって、
『お前が風邪ばっかり引かせて、入院しとるからや』
何ひとつ理解してません。
ムスコのためを思うと、
自立して生活をしたいけど、そんな経済力もないし、
バァちゃんのサポートなしでは、仕事だって
夢の話になってしまう‥。
そんな、さなっちの実家なのです。
(今に始まったコトじゃないので慣れてるけどね‥)
そうそう、前にね、タロット占いをしてもらった時、
父親との確執のコトがカードに浮上したのね。
解決策としては、
『お父さんだって、幸せになるために生まれてきた』
幸せにしてあげるコトが親孝行。
って言われてさ。
『そっかー。頑張らなきゃなぁ‥』
と思ってみたものの、
まぁ、しばらくしてから挫折したね(笑)
ジィを幸せにする自信かぁ‥‥ないな。
介護する自信も‥‥‥‥‥‥‥ないな。
励ましの一手を(笑)