だって | 税理士試験に挑戦中

税理士試験に挑戦中

ブログを再開させていただきました

 

おはようございます

 

 

 

 

 

※とても長いので、スルーくださいませ。

 

******

 

 

引き続き、

 

 

 

 

過去問に取り組みました。

 

 

 

 

今回は、こんな感じに なりました。

 

 

 

 

まだ、論点を学んでいないのに、

こんなことを言うのは へんですが 笑

 

今回の問題は やりにくいな、、

と ほかの回に比べて思いました。

 

 

ある論点をストレートに問う、、

という つよいメッセージを感じ

にくい問題だったからかもしれません。

 

 

なので、だからこそ

各論点を着実に学んでいきたいな、、

と思いました。

 

 

 

******

 

 

 

話しは変わって

 

 

 

講義を

聴いている中で

 

 

 

 

繰延資産について学びました。

 

 

 

 

 

そうしたら、、

 

 

 

聴きながら、

 

「えー!?」を連発することに

なりました。

 

 

++

 

 

これまで学んできた中で、

 

 

寄附金(時価評価)と並んで、

繰延資産が

 

 

会計との違いが際だっている論点

だなあ、、

 

と感じました。

 

 

 

・・と ともに

両論点ともに、課税の公平性に

対する税務側の並々ならぬ意思の

ようなものを感じました。

 

 

 

そして、

だからこそ、会計側との違いが

顕著なのかな、、

 

と思いました。

 

 

++

 

 

 

 

仮に私が問題を作るとするなら、、

私的には

 

 

「税法の世界の中で重要な論点」

 

 

「会計と税務との間で 違いの

大きな論点」

 

 

が柱になる考え方の一つかな、、

と思うのですが、

 

 

 

寄附金と繰延資産は後者かな、、

と感じました。

 

 

 

 ++

 

 

 

そして、

 

 

これまでに見てきた過去問の

中に繰延資産が いくつも 出てきた

ように思いましたので、

 

ひと通り過去問を一周したら

確認してみたいな、、と思います!

 

 

 

 

*******

 

 

過去問について、

 

 

 

 

今回、

計算について

論点別の出題回数を こんな感じに

整理してみました。

 

 

 

3年分 前より範囲を広げました。

 

ただ、

第60回以降は私が○をつけたので、

もしかしたら もれや誤りがあるかも

しれません。ごめんなさい。

 

 

特に「評価損益」に○のつけもれが

あるような気がしています。。

※ただ、この論点は第59回以前には

1回だけでした。

 

 

+++

 

 

この表の並びは 新しく加わった

論点が下の行にある点を除けば

過去問集に載っているものと同じ

なのですが、

 

 

これだと私には○の模様の羅列に

しか見えなかったので 笑、

こんな感じに並び替えてみました。

 

 

 

これを見て、私的には なるほど、、

と思いました。

 

 

そして、この結果から

自分にとっての「Aランク」

と それ以外に 太線のところで

分けることに しました。

 

 

 

そうしたところ、これまで私が

「Aランク」にしていた論点に

「繰延資産」と「有価証券」を

加えることに しました。

 

++

 

 

 

 

その上で、

 

 

もう少し整理してみたくなりました。

 

 

 

例えば、簿記論では

ある論点が出題されると それが

現金とか有価証券とか 必ず出る論点

でないかぎり、2年連続は出ない

だろう、という見方を 基本して

いたのですが、ある時、本支店会計

が3年連続で出題されました!

 

 

これには かなりびっくりしたので

印象に残っています。

 

 

 

 

そこで、

「二度あることは三度ある」的な

意味合いで、並び替えてみたら、

こんな感じに なりました。

 

 

 

自分にとっての「Aランク」と

それ以外とで、2つのグループに

分けて、それぞれ並び替えてみました。

 

++

 

 

 

 

とはいえ、

ふつうは 忘れた頃に・・

ということになるかな、、と思い

 

また並び替えてみたら

こんな感じになりました。

 

 

ただ、、

 

上から順にこれだけで、問題を作る

と ちょっと極端になるな・・と思い

ました。

 

+++

 

なので、

仮に私が作るとしたなら、、

 

 

コア論点 + α

 

かな、と思いつつ、2つ目の表を

じっくり眺めていたら、私にとっては、

 

 

コア論点は、上から5つ(ただ

時々お休みするのが寄附金)

 

になりました。

 

 

 

これらは簿記論での有価証券、

有形固定資産、現金・預金、

金銭債権みたいなものかな、、

 

と感じました。

 

 

+

 

 

 

整理・分析することと、予想(やま

当て)することは別と考えている

ので、

 

 

これらを参考に 自分なりの力点を

考えつつ勉強を進めたいな、、

と思います!

 

 

 

 

 

********

 

 

話しは 大きく変わって

 

 

 

 

 

 

 

雨の話です。

 

 

 

 

 

雪は当然のこととして

傘が させない分

私は雨にも けっこう気を

つかっています。

 

 

といっても雪の時のように

週間天気予報を しげく見ることは

なく、前の晩 寝る前に ちらっと

確認したり、帰りに降っていたら

気にする程度ですが、

 

それでも 割合うまく、というか

仕方のない時のみ ずぶねれになる

くらいでした。

 

 

 

 

 

が、、

 

水曜日は ずぶぬれには ならなかった

ものの、めずらしく対応を誤りました 笑

 

 

++

 

 

 

 

前の晩に いつものように確認したら

夜中から午前中に かけて雨の予報

でした。

 

 

そして

ここで、一つ目のミスをしました。

 

時間ごとの降水量の変化を見な

かったんです。

見ていたら きっと逆の対応をして

いたことと思います。

 

 

++

 

夜中に けっこう降っていて、

「これは 通勤の時 ちょっと

大変だなあ、、」と思っていました。

 

 

 

というのは、

 

一定程度の雨が降ったときは

頭からポンチョをかぶるのですが

通勤の時には、混んでいる車内で

周りの方に水滴が つかないように

 

乗る前にリックやポンチョを

ふいているのですが、

そうすると、手間も時間も かかる

からです。

 

 

帰りなら そこまで混雑していない

ようにするので問題になりません。

 

なので、少々の雨なら 朝は

服に吸収してもらっています 笑

 

 

 

 

ですが、

今回は ちょっと それでは済まな

そうな降りだったので、

体調が 少しわるかったこともあり、

出足をちょっと遅らせて、混雑を

さけることに しました。

 

++

 

 

 

それで、

 

二つ目のミスは、いつもなら

しているレーダーの確認をしなかったことです。

 

たぶん寝ぼけていたのかも

しれません♪

 

 

 

 

少ししてから このことを思い出して

「ああ、そうだった、忘れてた」

 

http://www.jma.go.jp/jp/radnowc/

 

を確認しようとしました。

それで、いつものように関東に

画面を切り替えてみたら、

 

「あっ!!」

 

と思わず声が出ました。

 

 

 

というのは、

 

黄色や赤のついた雨雲が どんどん

近づいてきたからです。

 

 

画面上は 広い範囲が一面に表示

されているだけですが、

慣れてくると、地形の形や県庁

所在地の印で、けっこう 

わかるようになってきたので、

 

黄色や赤の雲が 程なく そばに

来ることが わかりました。

 

 

 

 

これを見て

 

「あ、、しまった! 

出足を遅らせるのではなく、

むしろ早起きして

早く家を出ることに したらよかった、、

 

 

これは急がないと ひどいことに

なる。追いつかないうちに

移動しないと、、」

 

と飛び起きて 一刻も早く出ることに

しました。

 

いつもの格好だったので、なんとか

着替えも 早く済みました。

 

 

 

===

※ちょっと話はそれますが、

 

 

なので、今一番時間が かかって

いるのは、足首に まく重錘バンド

です。500gのを4つ巻いているので 割と時間が かかります。

 

 

「なら、、これも寝る前に

まいてしまおうかなあ、、」

 

と思ったことが何度か あるのですが、

 

 

 

「さすがに この重さをつけてだと

疲れがとれにくいかな、、」

 

と思って二の足を踏んでいたのですが、

 

 

 

 

「しんどいかどうか やってみないと

わからないよね。試してみようかな~♪」

 

と今思いましたので、今度やって

みようかな、と思います!

===

 

 

 

・・・ということで、

 

混雑は 少しさけた上で、大雨の雲

にも なんとか追いつかれないで

済んだので、結果としては

 

ふう、よかった、、ありがとう!

ということでした。

 

 

今度からは 朝の時間帯の雨には

もう少し気をつけようと思います。

 

 

 

 

 

:::::::

 

 

それから、

 

 

 

今週は 

ちょっとですが体調が よくないです。

 

この文章も「筆」の運びが 心なしか

ふだんに増してわるいかな、

と感じています。

 

 

 

一方で、

体調が今ひとつの原因が 

今回は たぶん わかっていて、

 

それは

先ほどの表を作っていて

夜更かしを 少し続けたためです♪

 

 

 

 

 

今回の表は 前のより少し手が込んで

いた分、間違いに途中で気がついた時に 直すのに 少し時間が かかった

りなどして、

 

気がついたら、

「あっ、もう こんな時間か~」

という感じでした。

 

 

 

そんなことで 今ひとつですが

 

「ま、いいかな。ドンマイ」

という風に思っています。

 

 

だって、作りたかったから!

 

 

 

実際、

いつも こんな風では いけませんね、、

と思いますが、

ふだんの わけもわからず体調が

わるいのと比べると、状態は よい

くらいです。

 

 

 

また、

 

無理したくとも、そのうち 

できなくなるかもしれないな、、

 

と思うと、

 

 

 

客観的に みれば 

わずかなことしか していませんが、 

 

自分なりに

また、

まだ 身体が動くうちに

がんばる経験をしておくことができて 

 

 

 

よかったな、、うれしいな、、

 

 

と思いました。

 

 

++++

 

 

うまく言えなかったような気が

するので、別の言い方をすると、

 

 

 

 

 

 

亜也さんは、

 

 

 

あんなに書きたいと思っていたのに、

少しずつ書けなくなっていき、 

ついには文字盤を指さすことで

精一杯になりました。

 

 

 

 

そんな亜也さんですが、

 

ある日

 

 

 

書けなくなった というのに

なけなしの力を振り絞って

 

「ありがとう」

 

と 書きました。

 

 

 

 

その場面を観て、僕は

 

 

「たった5文字の言葉だけれど、

 

でも、

その亜也さんの言葉は 

そうした状況の中で あったからこそ、

 

 

みじかいけれど

でも、

たくさんの言葉に 勝るとも劣らないな、、

 

 

 

 +++

 

 

『星の王子さま』に

 

 

“What is essential is 

  invisible to the eye.”

 

『ほんとうに大切なことは

     目にみえないのです』

 

 

という一節が あるけれど、

 

 

 

(亜也さんの)そのことば 

は 短いけれど、

 

書くことができなくなった

というのに なんとか書きたいと

思って、力を振り絞って書いた

ものであるから、

 

みじかいのだけれど、その言葉には

亜也さんの書きたいという思いが 

たくさん込められていて、

 

だからこそ、

みじかくとも、亜也さんにとって

貴重なことば だったのですね、、」

 

 

と感じていました。

 

 

++

 

 

それと おんなじような意味で

少しむりをしたけれど、

今回、作りたい! と思って

自分なりに がんばることができて、

 

 

これが ちょっと がんばることの

できたさいごだった、、

 

という記録になるとは思いたく

ないけど、

 

 

でも ひょっとしたら

自分の身体の状態からすると

そうであるかもしれない がんばりが

今回できたのかな、、

 

と 感じています。

 

 

 

 

なので、つかれは しましたが、

 

 

よかった、、

うれしいな、

ありがたいな、、

自分なりに よくがんばったな、、

形にできてよかったな、、

今後の勉強に少しでも

活かすことができたらいいな、

 

という思いで いっぱいです。

 

 

 

****

 

 

自分の身体と やさしく

相談しながら

これからも 自分なりに精一杯

力を こころを尽くしたいな、

と思います 願います。

 

 

 

 

感謝のうちに