本州移動警報が出た“残口わずか”馬に、我慢できずにポチってしまいましたあせる

 

 

レッドインサイト(2歳牡馬)の調教風景

 

 

勝負服レッドインサイト(2牡・ダンシングラグズの24 父エピファネイア)<手塚久>

 

【NF早来】馬体重 472キロ
2本目の登坂を3ハロン42秒ペースで駆け上がっていく日も設けた坂路調教、トレッドミルを使用したキャンターといったメニューを継続しています。エピファネイア産駒らしくハミを深く噛む傾向もありますが、折り合い面に不安はなく、仕上がりの早さを感じさせる走りを見せています。良好なコンディションを維持していることもあり、手塚貴久師より「3月中旬のトレセン入厩を考えています」とのお話がありました。この後も継続して負荷をかけつつ、移動に向けた体調管理も並行して行っていきます。

手塚貴久師「6月の東京デビューをイメージして、本馬の早期移動を決めました。もちろん上々の進捗状況にあること、また動きの質や完成度の高さを加味してのもので、このままトラブルなくメニューを継続していけることを条件に、3月中旬頃のトレセン入厩を予定したところです。順調に調教強度を上げていくことができており、馬体はより競走馬らしく洗練されてシャープさも増してきました動きを見ても水準以上と思わせるものがありますからね。トレセンでの再会が楽しみです」

 

星セールストークにつられてしまいました笑い泣き

調教動画では坂路ハロン14秒台で活発な動きを見せていました。半兄勝負服レッドベルダンスにも出資していますが、父がレイデオロからエピファネイアに替わって、完成度は高いようで。気性面はやや兄と似ていそうですがあせる

サンデークロスのない栗毛のエピファ牡馬は、ダノンデサイルと同じ。6月の府中デビューを楽しみにしていますグッド!