去年12月、阪神ジュベナイルフィリーズのパドックにて
(今頃振り返るか)
5頭だけいいなと思った馬を撮っていました。
ディープ牝馬とは思えないすごいボリューム
(まだ太いけど)
桜花賞では絞れたってことか。
そして、抜けて良かったのがこの芦毛
全然人気のなかったこの馬から馬連流したんですが…ローブが勝つとは思わなかった。
桜花賞で1番人気。
そして、このレースで1番人気コレクター
応援した愛馬サンブル(このとき逃げか追い込みだったら勝ち負けだったろうなあ)
切れる末脚が懐かしいゴールデンジャックの子
クロフネサプライズからアユサン、プリンセスジャック、サンブル、コレクターに流していました。
ちなみに、去年の共同通信杯で衝撃を受けた、のちのGⅠ3勝馬
すでに、この頃から1頭異彩を放っていました。
結論)
やはり、直接、生の馬を見て感じ取ることがいかに大事かということです。


