トゥルーマートル(父ネオユニヴァース・大久保洋)は東京1R・ダート1600mで6着。勝ち馬とは0.4秒差。前走ビリを考えれば前進でしょうが…。




五分のスタートから道中は好位4、5番手を追走、直線内目を突くもやや狭くなった馬群を割れずそのままゴール。切れがまったくと言っていいほどなし。勝負根性もちろんなし。逃げるか2、3番手から早め先頭ぐらいしか活路はなさそう。初ダートで普通にレースできたことだけはよかったけど。せめて掲示板に載ればなあしょぼん




「切れるタイプではないため、直線で前が開いた瞬間に間を突くような器用な立ち回りは出来なかったのですが、砂を被っても問題なかったですし、現状だと芝よりダートの方がいい感触を掴めましたね。脚質を考えても前々で粘り込むような競馬が出来れば理想的ですが、ダート2戦目の次はさらに前進が可能だと思います」(吉田豊騎手)


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