生後4ヶ月 泣き泣き親子 | セカセカは無理ですが、ボチボチならやれます。

セカセカは無理ですが、ボチボチならやれます。

関西在住のアラサー主婦のブログです。
2013年の夏にムスメを出産しました、私の身体の関係でおそらくムスメは一人っ子になると思います。
小さなことで、ウジウジしたり反対に有頂天になったり、喜怒哀楽がハッキリしてる人間です。

昨夜のクリスマス、我が家はケンタッキーのチキンとサーティワンのアイスを夫婦でガツガツいただきました。

ムスメへのプレゼント、実家の父が自転車で30分かけて届けに来てくれました。巨大なキティちゃんの縫いぐるみ。70歳の父がデパートでこれを買い、わざわざビュービュー風の吹く中を届けてくれて、その姿を思い浮かべるとちょっと泣きそうになってしまいました。

でも帰りにお土産で渡した、箱入りの菓子折りとムスメの写真、「お母さんにも渡してね。」と言ったのに、後で母に電話して確認すると「もらってない」と…。
うちの親は…本当にもう(^▽^;)

そんな幸せなクリスマスを過ごしたムスメ、4ヶ月に入りました。
おめでたい日なのに、今日は一日グズらグズら…、父ちゃんである旦那さんは休みで家にいるものの、年賀状を印刷するのに言うことを聞かないプリンターと格闘し続けていて、子守を頼みにくい。仕方ないので、家事全て放棄して、抱っこ遊ぶあやすを繰り返すも泣き止まず…本当にこんな日は珍しく、母ちゃんも仕舞いに泣けてきました。

泣くだけ泣いて、眠ったムスメ。可愛くて愛しくて、自分が情けなくて寝顔を見ながら涙がポロリ…。

ムスメよ、あなたが辛いなら代わってあげたい。今日は低気圧だったからかな?ま、こんな日もあるね、と旦那さんとミカンを食べながら今日一日を振り返っていました。オットよ、至らないツマをいつも労わってくれて、ありがとう。でも、アイスの棒は自分で捨てて下さい( ̄□ ̄;)






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