サンマ作ってカツオを育てる!? -26ページ目

サンマ作ってカツオを育てる!?

【発育発達アドバイザー】
▪️マエムキ療育を発信▪️福岡在住アラ還2児の母
▪️裸足歩きでリフレッシュ
▪️人の生活・食・環境の専門家



ジャンケンで、勝った方が外側、負けた方が内側となる。

「開戦どん」 の合図で外側の子どもが線から出ないように一周すると、単独でか一緒にかで、そのまま内側の入口から入って行き、橋を渡って、島を跳び歩き、宝まで、行ったら、外の勝ち。

内側の子どもは、一周されてしまうと、とても不利になるので、一周される聞に外側の子どもをアウトにする必要がある。

この遊びは、ケンケンができなくても、遊べるので、「Sケン」よりもよほど早い時期に年長組なら遊ぶことができる。

ただし、まともに力勝負なので、何回も負けていると、悔しい思いをする。

早く、一周する聞に相手をやっつけるコツを教えないといけないようだ。



ジャンケンで、勝った方が外側、負けた方が内側となる。

「開戦どん!」の合図ではじまる。

「外側の子ども」は
 *線から出ないように二周する。
 *二周まわったら、単独でも複数人数でもどちらかで片足ケンケンで内側の入口から入って行き、宝の場所を両足で踏めば勝ち。
 *「内側の子ども」を引っ張ったり、押したりして内側からはみ出させると「内側の子ども」をアウトにすることができる。


「内側の子ども」は
  *「外側の子ども」が宝の場所を踏まないように妨害し、相手を全員アウトにすれば勝ち。
  *「外側の子ども」が外周をまわるときに、道の狭い所などを狙って引っ張ったり、押したりして道からはみ出させると「外側の子ども」をアウトにすることができる。
  *「外側の子ども」が二周した後、ケンケンで内側に入ってきたら、外へ押し出すか、転がすか、両足をつけさせるかすると、「外側の子ども」をアウトにすることができる。


アウトになった子はこの回が終わるまで外にいることになる。


「内側の子」が勝てば内側と外側を交代する。

「外側の子」が勝った時だけ得点となる。

「内側の子ども」が力を温存して、最後に「外側の子ども」がケンケンで入ってくるまで全員生きて
いたら、必ずといっていいくらい勝って中と外を交代することができる。


2m四方ぐらいの四角を書く。

ジャンケンで、勝った人が鬼になる。

他の人は6周すれば勝ち。

一応鬼の道はあるが、鬼はどこにでも行ってタッチすることができる。

ただし、鬼の道以外でタッチした場合は、タッチされた人が「だっせん」と言えば、
セーフになり、一度鬼の道に戻らなければならない。

また外の人も、四角の線以外にもはみ出すことができる。

ただし、鬼に見つかって「だっせん」と言われれば、アウトになる。

礼儀として外の人は一周するごとに「一周、二周」と鬼に知らせなければならない。

全員をタッチ、または「だっせん」と言ってアウトにすれば鬼の勝ち。

鬼にタッチされていないときに「だっせん」といえばアウトになる。