サンマ作ってカツオを育てる!? -25ページ目

サンマ作ってカツオを育てる!?

【発育発達アドバイザー】
▪️マエムキ療育を発信▪️福岡在住アラ還2児の母
▪️裸足歩きでリフレッシュ
▪️人の生活・食・環境の専門家

【暗闇で解放される心と五感】


目が見えないことにより、ほかの感覚が鋭くなってくる。

目から入ってくる情報は約80%

(以下、リンク先から抜粋)******************


>前に出張に行ったとき、アテンドスタッフと同じ部屋に泊まることがあったの。そこで「お風呂いれてくるね」と言って蛇口をひねって、しばらくしてから「もうお湯、たまったかな」って浴槽を見に行ったんだけど、そしたらスタッフが、私を見て笑っていて。


そうか、全盲の人って、音でお湯がたまるタイミングがわかっちゃう...?


そう。「お風呂のお湯のちょうどいい音もわからないのか。目が見えるって、不便だな」って笑いながら言われたの(笑)


(全文はこちらから)

「助けて」と言えないあなたに「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を勧めたい





ジャンケンで二組に分かれて、自分の陣地と休憩地点以外は片足ケンケンで跳び、相手方の
陣地の宝を踏めば勝ちとする。

両者はどちらも宝を踏ませないように捕まえたり、押したり、引したり、転がしたりして、相手を陣地から出す。

やっつけられた人は、自分の陣地に戻り、再び命を得て、乗り込んでいくか、宝を守るかする。

両方宝を踏んだ場合は、先に踏んだ方の勝ちとする。

この遊びは、アウトになった人が何度も生き返ることができるので、とにかく点を取るまで終わることがない。

ただ、時々審判がいないと、同時に宝を踏むというきわどい場合があり、けんかの元になる。

また、陣地以外では戦わない。

線を引いている所(壁)からはアウトで戻る以外は互いの陣地に入れないことを周知徹底させることが必要。


大人の小幅で10歩ほどの間隔で二本の線を引く。

ジャンケンで二組に分かれて、先攻と後攻を決める。

どちらもまず一歩から始める。

(一歩)
できるだけ平たい小石を用意して、自分達の線を踏まないようにして「一歩で行ける間隔ぐらい」に石を投げる。
線から跳んで両足で石をはさむ形で着地する。
石を拾って相手方の線の向こうへ投げる。
残りを四歩で跳び、相手方の線を踏まないようにしながら、線の手前から体の長さだけ手を伸ばして投げた石を拾う。
取れれば一点。取れた子どもの数だけ得点となる。

これを交互に行う。

(二歩)
二歩の場合は、同じようにして二歩の付近に石を投げ、そこまで二歩で跳んではさみ、石を相手方の線の向こうに投げる。
残りは三歩で線をふまないようにして線の手前から石を取る。


(三歩・四歩)
三歩の場合は、残りが二歩。
四歩の場合は残りは一歩。


(五歩)
五歩の場合だけ始めから、相手方の線の向こうに石を投げる。
五歩で線の手前まで跳び、石を拾う。

(六歩)
さて、六歩からは、伝承では足元から順に上がっていくことになっているが、園では幼児にやりやすいように、六歩、八歩、九歩を変えている。
六歩は、左右どちらかの脇に石を挟んで落ちないようにして六歩を跳んで、相手方の線まで行き、線の向こうに石をそのままで投げることにした。
勿論、その場から石を取らなければならないし、線のこちらか線上に石が落ちた場合は失格となる。

(七歩)
七歩は、膝に石を挟んで、七歩で跳ぶ。そのままの状態で石を線の向こうに落とす。
そして石を拾う。

(八歩)
八歩は、大人は片方の靴の上に石を置いて、落とさないようにして八歩歩く。
幼児は、片手を伸ばして、握った手の甲の上に石を乗せて歩く。そのままで石を線の向こうに落と
して拾う。

(九歩)
九歩は、片方の膝の裏側に石を挟んで落とさないようにケンケンで跳び、そのまま相手方の線の向こうに石を放る。石を拾う時、ケンケンの足を着けてはならない。


(十歩)
十歩は、大人は目をっぷり、石を頭の上に乗せて、落とさないようにして歩く。
目をつぶったままの状態で、石を落として、その後に目を開ける。
石の落ちた場所が相手方の線の向こうであれば、拾うことができるが、分からずに線を踏んでしまっていれば失格。
幼児は、これを目を開けたまますることができる。

(十一歩)
十一歩は、全くの幼児の発明で、始めはヤツデの葉の上に石を乗せることになっていたが、省略してにぎりこぶしの親指と人指し指の上に石を乗せて、後ろ向きで歩き、頭を越えて石を投げ、そのままの姿勢から身体をねじって石を取ることとした。勿論、石は相手方の線を越えていなければならず、足は線を踏んでいたり、線を越えていたりしてはならない。

(十二歩)
十二歩は、本来の九歩で、鎖骨と肋骨との聞に石を乗せて、腰を反るようにして石を支えて歩き、元の姿勢に戻すと反動で石を落とす。


以上十二歩までやって、お互いの得点を競い、多い方を勝ちとする。
但し、一歩ごとに一人も点を取れないような場合は、同じ歩数を何度も挑戦しなければならない。
又、一方が十二歩を終えた場合は、相手方が十二歩を終えるまで、自分達の好きな歩数の跳び方で、
得点することができる。