サンマ作ってカツオを育てる!? -14ページ目

サンマ作ってカツオを育てる!?

【発育発達アドバイザー】
▪️マエムキ療育を発信▪️福岡在住アラ還2児の母
▪️裸足歩きでリフレッシュ
▪️人の生活・食・環境の専門家

こんにちは、今日も子育ておつかれ様です。
私も毎日おつかれさまです!

ブログに遊びに来てくださって、ありがとうございます。
 

「寝起きが悪くて、本当に朝は戦場!!」「うちの子、なかなか寝てくれなくて…」「夜中に何度も起きてしまうんです…」 こんなお悩みを抱えているお母さん、本当に多いです。毎日本当に大変ですよね。


私自身、これまでたくさんのお子さんとお母さんと出会ってきました。
そして、自分自身、睡眠障害を持っていました。
なので「睡眠」が、生活の基盤としてどれほど!どれほど!とんでもなく、大切かを痛感しています。


そして、同時に感じていることがあります。
良い睡眠を確保するのって本当に、現代社会は難しいな・・と。
 
睡眠のことを話すとき、多くのお母さんが「仕事が遅くて・・」と、ご自身を責めてしまうこと多いです。

でも、安心してください。それは、あなたの子育てが悪いからではありません。 お子さんの「眠り」には、私たちが思っている以上に、さまざまな要因が複雑に絡み合っているんです。
 

今日は、お子さんの夜の眠りが、もっと穏やかで深いものになるよう、「希望につながる3つのポイント」をお伝えしますね。

このお話を読んで、「なんだかできそう!」そう思っていただけたら、とっても嬉しいです。


 

その1:眠りの「材料」は、食事から

 

私たちの体は、食べたものでできていますよね。
これは、お子さんの健やかな成長だけでなく、「眠り」にも同じことが言えます。
 

実は、ぐっすり眠るために欠かせない「メラトニン」というホルモンがあります。
このメラトニンは、幸せホルモンとして知られる「セロトニン」を材料にして作られるんです。
そして、セロトニンを作るためには、食事から摂る「タンパク質」「鉄」「ビタミンB6」「マグネシウム」といった栄養素が不可欠なんです。
(どこもかしこもいろんな体の不調は、たんぱく質が関係していることが多いんです)
 

「え、うちの子、好き嫌いが多くて…」 「ちゃんと食べさせてるつもりだけど、足りてるのかな?」

そう思われた方もいるかもしれませんね。 でも、大丈夫です!難しく考える必要はありません。

まずは、ほんの少しの意識から始めてみませんか?


いつものお食事やおやつに、こんな食材を「ちょい足し」してみてください。

  • おやつにゆで卵や、ツナ缶・サバ缶を使ったおにぎり高たんぱくきなこクッキー、おから蒸しパンなど

  • 夕食のお味噌汁に、わかめや豆腐をプラス、お豆を料理に積極的に使ってみよう!

  • ふりかけを質の良いものに替えてみる(菌ちゃん元気っこふりかけ・・なんかおすすめです)

こんな風に、お子さんが「これなら食べられる!」というものを、できそうだなって思ったらその範囲で取り入れてみてください。
「今日、これ食べたね!」と、お子さんと一緒に喜ぶことで、お子さんも食事がもっと楽しくなります。


その2:心と体をリラックスさせる「魔法の栄養素」

お子さんが「なかなか寝付けない」「体が落ち着かない」のは、もしかしたら、眠りのスイッチがスムーズに入りにくいからかもしれません。 そのスイッチを入れるのを手伝ってくれるのが、「マグネシウム」「亜鉛」というミネラルです。

特にマグネシウムは、まるで心の緊張をゆるめてくれる「リラックスの専門家」のような存在。 この2つの栄養素は、お子さんの神経を落ち着かせ、心と体を穏やかな状態に導いてくれます。

 

  • アーモンドやカシューナッツをちょい食べ(小腹が空いた時に!小さなお子さんの場合は砕いてあげて)

  • 海藻を日常的に食べる(わかめの味噌汁、ひじき煮、海苔をおにぎりに)

  • 豆類・大豆製品を摂る(納豆、豆腐、枝豆、黒豆)

  • 全粒穀物を選ぶ(玄米、雑穀米、オートミール)

  • 緑の濃い野菜を加える(ほうれん草、小松菜、ブロッコリー)

  • 入浴でマグネシウム経皮吸収(エプソムソルト入りのお風呂はリラックス&マグネシウム補給に効果的)

  • ストレスを減らす(ストレスでマグネシウム激減!リラックス大事)


 

その3:朝の光と夜の儀式が「眠りの安心感」を作る

お子さんの眠りは、実は「朝」から始まっています。
 朝の光をしっかり浴びることで、セロトニンが分泌され、それが夜のメラトニンへとつながっていきます。 また、日中に体を動かすことは、心身のバランスを整え、心地よい疲れをもたらしてくれます。

そして、夜。 夜の照明は明るすぎるのは大敵!できるだけ暗く暖かい色の照明が睡眠ホルモンを促します。
また「眠る前のルーティン(決まった習慣)」は、お子さんにとって「安心感」そのものです。
 「この時間が来たら、もうすぐ眠る時間なんだな」と体が自然に準備できるようになります。

  • 朝起きたら、まずカーテンを開けて光を浴びて(「おひさま、おはよう!」と声に出してみるのもいいですね)

  • 就寝前の60分間は、スマホやテレビを消して、お部屋の照明を少し暗めに

  • 毎日寝るための同じ時間に、絵本を読み聞かせたり、やさしくハグしたりする時間を作る

このルーティンは、お子さんだけでなく、毎日忙しいお母さん自身の心も落ち着かせてくれます。もちろん寝かせつけはパパがやってもいい。
 お子さんと一緒に「今日も一日、頑張ったね」と、パパ、ママ自分を褒めてあげてください。


 

お母さん自身の心と体を大切に

今日お伝えしたことは、どれも無理なくできる小さなヒントです。 そして、これらの取り組みは、お子さんの体だけでなく、お母さん自身の心と体をケアすることにもつながります。

お子さんが寝てくれないとき、ついイライラしてしまったり、焦ってしまったりしますよね。 でも、「これは、私のせいじゃない。体の仕組みが関係しているんだな」と、ほんの少し視点を変えるだけで、気持ちが楽になるはずです。
 

お子さんの成長を願う優しいあなたへ。
まずは、パパママが完璧を目指さなくても大丈夫。パパもママも 「できること」を「できる範囲」で、ゆるく始めてみませんか?

その小さな一歩が、きっとお子さんの、そしてあなた自身の、穏やかな未来につながっていきます。
 応援しています。

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「爪」ってわかりやすい!体の中からのお知らせ

 

 こんにちは、今日も子育ておつかれ様です。私も毎日おつかれさまです!

ブログに遊びに来てくださって、ありがとうございます。
 

 足育の講座でママたちとお話ししていると、「靴の選び方」の次に、意外な共通の悩みがあることに気づきます。

だいたいそれは、最後の最後に質疑で出てくるんですけれども、、
「子どもの爪がもろくて、すぐ割れてしまうんです」というお話です。

 毎日、お子さんのためにご飯を作ったり、お風呂に入れたり、自分のこともあるので忙しい日々を送っているママにとって、子どもの爪のケアまで手が回らないのは当然のこと。

 でも、もし爪がなんだか弱々しいと感じたら、それは、体の中から「もっと栄養がほしいな!」と、小さな声でSOSを送っていると思ってほぼ間違いありません。

「ええ??」とびっくりしてしまいますよね。ご飯食べさせているし、なんならお野菜もしっかり食べてもらっているし!
3食食べさせていますよ、と。
 

 はい、そうです。しっかり食べています。けれども食べているものの中の栄養素が一部足りていないと、爪に状態が出てきてしまうのです。
 大丈夫、そのサインに気づいただけで、お子さんの体とメンタルは、驚くほど楽になっていきます。
 楽になるのは、感情をアップダウンさせずに済む子どももですが、それに振り回される私たち大人もです。
 
 今日は、楽しんでできる「爪ネタ」で、お子さんの未来をぐっと明るくする方法かなと思います。


 

爪の「小さな変化」は、未来への道しるべ

「爪がもろいって、そんなに大袈裟にびっくりすることなの?」
 

そう思われるかもしれません。
 でも、実は爪は、体の健康状態を映し出す、とても良いセンサー。
爪の形や状態をチェックするだけで、何が足りていないのか、体が教えてくれています。
 

たとえば…
 

1. 爪がもろくなる、薄くなる、割れる、欠ける

これは、爪の材料である「タンパク質」や、その吸収を助ける「亜鉛」「鉄」が不足しているサインかも。爪も髪と同じように、ケラチンというタンパク質でできています。材料が足りなければ、丈夫な爪は作れませんよね。


2. 爪が反り返る(スプーンネイル)、爪に縦線が入る

これは、「鉄分」不足が疑われる代表的なサインです。特に乳幼児期は、鉄分が不足しがちです。鉄分が不足すると、爪の真ん中がへこんでスプーンのように反り返ったり、爪に縦線が入ることがあります。爪の縦線は老化とも言われ、お年頃の大人には大体出てきます。ただ、日本人の大半が鉄不足(特に女性は生理がある間はどんどん出ていってしまうので、入れないと激減してしまいます)


3. 爪に白い斑点がある

これは、「亜鉛」不足が疑われる代表的なサインです。
 亜鉛は、新しい細胞を作り出すために欠かせないミネラル。不足すると、爪の成長が妨げられて、白い斑点として現れることがあります。


4. 爪の表面が凸凹になる、ひびが入りやすい、乾燥して割れやすい、二枚爪

これらの症状は、「ビタミンA」「ビタミンB群」「ビタミンE」といったビタミン類の不足が考えられます。ビタミンAは皮膚や粘膜の健康を保ち、ビタミンB群やEは細胞の新陳代謝をサポートする大切な役割があります。これらのビタミンが足りないと、爪の表面が凸凹になったり、乾燥してひび割れやすくなったり、二枚爪になったりすることがあります。
 

 どうでしょう?これらのサインに心当たりのある方もいるかもしれません。でも、これに気づいたからにはラッキーでしかないんです。このサインを使えば「これからもっと元気になれるよ!」という、未来への希望のしっぽなんです。


 

「小さな一歩」で、お子さんの未来を輝かせよう

「じゃあ、どうやって栄養を摂らせたらいいの…?」

そうですよね、好き嫌いが多い子どもの食事を変えるのは、本当に大変なことです。だからこそ、完璧を目指さなくて大丈夫。ママが笑顔で続けられる「小さな一歩」から始めてみましょう。
 

この「小さな一歩」が、お子さんの爪を強くし、自信あふれる未来を築く、素敵な魔法の呪文になります。


【お手軽ケア①:タンパク質】

  • 朝食にきなこをプラス: パンケーキにきなこを入れて焼く、ご飯にきなこをかけるだけで、手軽にタンパク質を補えます。

  • おやつにお豆腐、枝豆、ゆで卵など: オヤツハフクロガシデナクテモイインデス!

  • 卵は魔法の食材: 卵焼き、茶碗蒸し、オムライスなど、お子さんが好きな卵料理を多めに作ってみましょう。

【お手軽ケア②:鉄分・亜鉛をちょい足し】

  • ご飯にちりめんじゃこをふりかけ: パラパラとご飯にかけるだけで、カルシウムと同時に鉄分も摂れます。

  • おやつにナッツを: アーモンドやカシューナッツを砕いて、クッキーやケーキに混ぜ込むのもおすすめ。

  • みそ汁にひと工夫: 毎日の味噌汁に、わかめやあさり、シジミなど

【お手軽ケア③:ビタミンA・B群・Eをちょい足し】

  • カラフル野菜で彩り豊かに: 人参、ほうれん草、ブロッコリーなどの緑黄色野菜は、ビタミンAやB群が豊富です。細かく刻んでハンバーグに混ぜたり、スムージーにしたり。

  • アボカドを活用: サラダにアボカドを加えたり、マッシュしてディップにしたりすると、ビタミンEを美味しく摂れます。

  • ご飯を玄米にチェンジ: 白米の一部を玄米に変えるだけでも、ビタミンB群を効率よく補給できます。


 

ママの健康が最高のお手本

子どもの心と体は、ママの心と体と繋がっています。頑張りすぎているママが疲れてしまうと、その疲れはお子さんにも伝わってしまいます。

だから、お子さんのためだけでなく、ママ自身を大切にすることを忘れずに!


自分のことは後回し!これって後々大きなツケになって戻ってきます。
なぜなら、心の栄養失調になってしまうから。

ママの健康もマストで続けることで、きっと素敵な未来が待っています。

「なんか、爪が硬くなってきたみたい!」 「風邪をひかなくなったね!」 「なんだか元気になった気がする!」

そんな風に、お子さん自身が、そしてママ自身が、小さな成功体験を積み重ねていくことができます。


爪の悩みは、ママのせいではありません。
もし少しでも心が軽くなったら、まずは、お子さんの大好物を一つ、栄養満点のものに替えてみることからやってみよう!


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こんにちは、いつも子育てお疲れ様です。

 

「朝からなんだかぐずっている…」
「全然集中できなくて、すぐに飽きてしまう…」
 「いつも疲れているみたいで、すぐ『だるい』って言う…」

そんな様子を見るたびに、「体力がないなーー?」「体幹が必要って言うから体操教室に行かせようかな?」「甘えているだけなんじゃない?」と思ってしまうかも。

または「育て方が悪かったかな?」と、自分を責めてしまう方もいらっしゃるかも。
その気持ち、よくわかります。

 

実は、そのお子さんの様子は、もちろん「体幹」や「体力」なんかとも関係あるのですが、それとは別の視点で、「エネルギー不足ですよ。体の体内時計狂ってますよ。」というSOSかもしれません。

このSOSに、今日は少しだけ耳を傾けてみると、少し新しい視点が手に入って気持ちが楽になる未来が待っています。

 

「元気がない子」は、エネルギー不足のサインかも?

「ちゃんとご飯も食べているし、どうして疲れやすいんだろう?」
確かに、見た目には元気そうに見えても、子どもの体は、大人が思っている以上に、たくさんの栄養を必要としています。

ここでポイントは栄養の「量」と「質」です。

 

これは、スマホが、充電切れで動かなくなってしまうのと似ています。
バッテリーが満タンならサクサク動くのに、充電が切れると何もできなくなってしまいますよね。


子どもの体も同じです。

体の中にある「ミトコンドリア」という小さな発電所が、日々の活動に必要なエネルギーを作ってくれています。この発電所が元気いっぱいに働くためには、次のような栄養素や生活習慣が欠かせません。

  • 鉄分

  • ビタミンB群

  • マグネシウム

  • 水分

  • 質の良い睡眠

  • 体内時計

これらが十分に足りていないと、発電所の働きが鈍くなりエネルギーをうまく作り出すことができなくなってしまいます。


 

「小さな一歩」で、お子さんの未来を充電しよう!

「たくさんの栄養素、何をどうやって摂ればいいの…?」


今や世の中いろんなものがありますし、何も完璧を目指す必要はありません。
今日からすぐに始められる、とっても簡単な「小さな一歩」から始めてみましょう。
 

この「小さな一歩」が、お子さんの「疲れた…」という言葉を減らし、代わりに「楽しい!」笑顔になっていくことを楽しみに!

 

【鉄分をちょい足し】

  • ご飯やお味噌汁に「鉄卵」を入れて炊く。鉄卵とは鉄でできた卵型の調理グッズです。鉄鍋も効果的
    (ただしすぐには効果は見えてきません。ダメもと気長に!)

  • お味噌汁に「あさり」「乾燥わかめ」などの海藻類を。高野豆腐もおすすめ

  • お弁当のおかずに「小松菜」「ほうれん草」の胡麻和えを

    鉄分は、お子さんのやる気や集中力にも深く関わっているし、これらの食材は、スーパーでも手軽に手に入りますね。

【ビタミンB群を】

  • パンケーキに「きなこ」や「ナッツ」を混ぜる

  • パスタに「豚ひき肉」や「ほうれん草」「ブロッコリー」をたっぷり入れる

  • おやつに「バナナ」を食べる

ビタミンB群は、エネルギー生産をサポートしてくれる、まさに「元気の源」です。


【マグネシウムも】

  • お味噌汁に「豆腐」を入れる

  • おやつに「アーモンド」「カシューナッツ」を

  • ご飯に「ちりめんじゃこ」をふりかける

マグネシウムは、リラックス効果も期待できる、心強い味方です。

 

【水分も】

  • 食事以外でも、お子さんが好きなコップでこまめに水を飲む習慣をつける

  • 水にレモンやミントを入れて、爽やかなフレーバーウォーターにする

  • 喉が渇く前にこまめに

 

【睡眠の質をちょい足し】

  • 寝る前のスマホやゲームの時間を減らして、絵本を読む時間にする

  • 夜の照明を暗めにして、睡眠ホルモンを出やすくする

  • いい香りやリラックスする音楽を(意外と効果覿面!)

 

【体内時計をちょい足し】

  • 朝起きたら、まずカーテンを開けて太陽の光を浴びる

  • 決まった時間に朝ごはんを食べるようにする
    (手軽にできてお金もかからない!)

 

この一歩が、こんな素敵な未来につながる

これらの「小さな一歩」を続けることで、お子さんの体は少しずつ変化していきます。

  • 朝、スッキリと起きられるようになる。

  • 「だるい…」という言葉が減り、ごろごろと寝転がることが少なくなる。

  • 一つのことに集中して、最後までやり遂げられるようになる。

  • 「これやってみたい!」と、自分から新しいことにチャレンジするようになる。

そして、お子さんが元気になっていくことで、私たちの心にも余裕が生まれていきます。


子育ては、頑張りすぎると、どうしてもつらくなってしまいます。
でも、栄養という観点から、少しだけアプローチを変えてみることで、お子さんの心と体がみるみる変わっていくのを感じられるはずです。

「これをやってみようかな」と、少しでも心がワクワクしたら、それがあなたの「小さな一歩」です。
あなたと、お子さんの笑顔あふれる毎日を、心から応援しています。



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