いろいろな説がある中なのですが

 

なんとなく耳に入ってくるのは

 

「フッ素は脳の活動を低下させる」とか

 

「フッ素は松果体を石灰化する」というお話。

 

 

歯科検診に行くと、「さいごにフッ素を塗っておきますね。」と言われることがないですか!?

 

そのくらい、歯医者さんではフッ素を処方するのは当たり前のようになってますよね。

 

そんなときは私も「塗らないでください」という勇気があるわけでもなく、おとなしく処方してもらってしまいます。

 

 

 

いろいろ調べてみても、ハッキリした数字でのデータを見つけることもできず。

 

実際はどうなんでしょう!?

 

 

・旧ソ連やナチスドイツではフッ素の研究が行われ、水道水にフッ素を添加すると人々がおとなしく操作しやすくなることが実証された

 

・フッ素は酵素類を阻害して脳の機能を低下させる

 

・フッ素は松果体を石灰化して働きを止める

 

 

みたいな情報が出てきますよね・・・。

 

 

 

みなさんはどう思いますか!?

 

 

 

とある歯科医の方のブログでは、

 

オーストラリアに滞在した時の体験が綴ってありました。

 

2020年1月なので、わりと最近書かれたものですね。

 

その場所はオーストラリアのバイロンベイという街。

 

知る人ぞ知る「オーガニックの街」なのだそうですが

 

そこでは、「フッ化物が配合されていない歯磨き剤」がよく利用されているのだそう。

 

そのブログからちょっと引用させていただきます。

 

私が以前、1か月間程この街でホームスティさせていただいたホストファミリーも非常にスピリチュアルなご一家で、当然のようにフッ化物無配合の歯磨剤を使っていました。
フッ素は脳の中の「松果体」という部分を石灰化させてしまうからというのがその理由でした。
彼ら日く、松果体はホルモンの分泌に関与しているだけでなく、目に見えない力や感覚、直観に大きく関わっているそうで、“third eye(第3の目)”と呼ばれているとか。
また松果体は宇宙と交信するための通信機器の役目も果たすため、松果体に良い生活を続けると、地震など地球の変化にもいち早く気づくことが出来るようになるそうです。
本当かな?と思うような話ですが、そのようなことをおっしゃる人々の多いちょっと不思議な街でもあるのです。

 

全文はこちら

 

この方は、結局「歯のことを考えると、フッ化物配合歯磨剤は必要だと思います。」とおっしゃってはいるのですが・・・。

 

 

ん〜〜〜なんだかこの街に行ってみたくなる〜〜〜爆  笑ドキドキキラキラ

 

 

 

私は、なんとなく、ふだんの歯磨き剤にはフッ素の配合されていないものを使いたいなーと思うので、こちらの『バイオペースト 』を使っています。

 

 

約1年経ちますが、口内炎などができかけてもすぐ治るし、とてもいい感じです✨

 

 

もし、フッ素配合ではない歯磨きペーストをお探しの方は、試してみられてはいかがでしょうか!?

 

 

 

 

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ジェイイーエスさん、こういう「本当にいいもの」を紹介してくださるから好きなのですハート