アフリカの雨乞いって、かならず雨を降らせることができるのだそうです。

 

 

それはなぜでしょう!?

 

 

こたえは・・・

 

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 

雨が降るまで雨乞いをやり続けるから!!

 

 

 

・・・なあんだ、と思いましたか!?

 

 

なんだか、なぞなぞみたいですよね!?

 

ギャグとしても使われそうな話。

 

 

 

でも、この中に真髄がありそうなんですよね・・・。

 

失敗は、そこで諦めてやめてしまうから、自分の中で失敗として刻まれるのであって

 

成功するまで続ければ、成功になる。

 

 

本当にやりたいことなら、そこまで行くことができるのだと思う。

 

 

最初はダメでも、試行錯誤を繰り返しながら、目的の場所に向かって歩き続ける。

 

その原動力は、自分の中から湧き出てくるモチベーション。

 

魂の願いとも言えるもの。

 

 

頭で考えた理想・・・つまり外側から来た形だけの目標では、モチベーションは続かない。

 

 

本当に好きなことをするといいよっていうのは、そういうことなのですよね。

 

好きなことをするためなら、自分の内側からエネルギーが湧いてくるから、多少の困難も乗り越えていける。

 

だから、好きなことをするのがいいと思う。

 

 

 

「ちょっとやってみたけどダメだったから・・・」

 

って諦めたことがある人は、まだその先があるかもしれないです。

 

自分で判断を下してしまうのは早いのかもよ!?

 

3年・・・5年・・・10年・・・続けて見えてくるものがきっとあると思います。

 

だから・・・

 

ね。

 

いまはまだ形になってなくても大丈夫。

 

視線は遠くに、意識はいまここに、

 

がんばっていきましょ!!

 

細いお月さまが美しかった。