古き善き時代の映像を見て、ちょっと胸がきゅんとなったのでシェア。


1つの投稿にひとつ前のがひっついてくるので見にくいと思います、ごめんなさい。





うちのおばあちゃん(大正生まれ)も、着物着てたし、家では割烹着着てた。

明治生まれのおじいちゃんとともに、凛としてて品があったなあ。


映像を見ると、道行く人達が今と全然違うように見えるのはなぜ!?

何か希望を見てるというか、活気があるというか、軸がしっかりしてるというか、

・・・そうそう!余裕がある感じ!


特に、人と人とが会話をしながらお買い物する姿には胸がじんとくる。

今は「無人レジ」になりつつあるんだもんね・・・


古き善き時代・・・。

戻りたいと強く思う気持ちと

いやいや便利な今から離れられないという気持ちと

同じくらいかな。



いずれにしても、今の時代に取り戻していきたい何かが溢れている映像だと思いました。