そのとおりだ!!!と思ったのでシェアします。

 

 

 

いい考え〜ひらめき電球キラキラ

 

私はまじで、昔からそんな「聞けば嬉しくなるような知らせ」ばかり知らせてくれる媒体があればいいのになあと思っています。

 

たとえばテレビ。

 

いま、テレビの影響力は昔ほどではなくなってしまった、ということはありますが

 

それでも、まだまだテレビが、ある世代に影響力を持っていることは確かです。

 

特に、私たちの両親世代・・・。

 

実家に行くと、1日中テレビがついている、という話もよく聞きますし泣き笑い

 

うちも漏れなくそうです爆笑

 

両親世代が子どもとか学生の頃、まだテレビが普及しはじめたばっかりの時・・・

 

数軒に1台しかなかったテレビを、ご近所さんが集まって、楽しみに見ていたらしいですよね。

 

古き良き時代。

 

それはそれはびっくりしたでしょうし、楽しみで仕方なかったでしょうね。

 

「夢であいましょう」みたいな、リアルタイムのワンカットで作られた番組、私も見てみたいですもの!

 

なにか、現在とは違う輝きがあったのではないかと思います。

 

そんな時代を過ごした人々が「テレビはすごい、テレビでいうことは正しい!」と思い込むのもしかたない・・・。

 

 

だからこそ、だからこそ、テレビが変われば、世の中も変わると思うんですよね。

 

「聞けば嬉しくなるような知らせ」ばかりだったら、すごく心が明るくなりそうひらめき電球キラキラ

 

 

 

いまのテレビだったり、いろんな媒体で国民に向けて流される情報って、なんだか変すぎるハッと感じること多し。

 

とくに、このコロナ禍でのこと。

 

まともなニュースってある!?

 

なんで不安ばっかり煽るのか・・・!?

 

それよりも免疫力を高める方向へみんなを誘導していく方が、数倍よいのではないか!?

 

どれだけ「本当のこと」がみんなに知らされているのか!?

 

 

コロナ関連のことだけでなく、おそらく、いろんなことが「誰か」の都合の良いように工作されていることは、間違いなさそうです。

 

媒体を使っての印象操作って、いくらでもできますよね。

 

そんななかで、本当のことを見抜く目と知恵(智慧)をひとりひとりが養っていくこと、

 

いまの時代、本当に大切だと思います。