昨日、電磁波について書きました。

 

他にも、農薬・添加物・化学物質・遺伝子組換え・放射能などなど

 

今、”私たちにとって良くないもの”が世の中には溢れています。

 

自然のものではない、良くないものを、人が作り出してしまっている状態ですよね。

 

どんどん便利になっていく反面、心と体は・・・汗

 

 

できれば、そういうものを避けていきたいところなのですが

 

もうこれだけ浸透してきていれば全てを除外することはできない。

 

対策としては、自分で、できる範囲でそういうものを取り入れないように心がけて、免疫力をアップしていくことしかありません。

 

 

それで昨日、免疫力をアップに役立つこととして「笑うこと」を挙げたのですが

 

ちょうどこのタイミングで、内海医師が「「笑い」が免疫力をアップすることはさまざま実験で証明されています。」という書き出しで書かれている記事を見つけましたのでシェアします。

 

NK細胞のはたらきを、とてもわかりやすく書いてくださっています。

 

主人が落ち込むと彼らも落ち込み、主人がやる氣になると彼らもやる氣になるなんて・・・そんなNK細胞さんたちが、なんだか愛おしいですドキドキキラキラ

 

だから、主人である私たちは、その自覚を持って、生きていかないとですね!

 

(以下抜粋)

身体の中にガン細胞が存在しない人など、一人もいません。
人間の身体にはガン細胞があってあたりまえなのです。
では、どうして昔のほとんどの人はガンにもならず、健康に生きているのでしょう?
それは、前線〝兵士〟のNK細胞をはじめ免疫細胞がガン細胞を発見し、瞬殺し、排除しているからです。
ガン細胞は人体の免疫系にとっては健康を損なう〝異物〟です。
NK細胞は、それを認知し、攻撃するのです。
まさに舌を巻く免疫ネットワークです。
 
だから、感染症を治すのと同様に、ガンを治すには一にも二にも免疫力をあげることです。
それは、ガンと戦う〝兵士〟NK細胞を増やすことに他なりません。
わかりやすくいえばNK細胞の戦闘力こそが、ガンと戦う自然治癒力そのものなのです。
そのナチュラル・キラー細胞は1975年に発見されています。
この〝兵士〟たちには興味深いクセがあります。
その攻撃力は主人である人間の感情や気分に、おおいに作用されるのです。
 
主人が落ち込むと、兵士たちも落ち込む。
主人がやる気になると、兵士たちもやる気になる。
なんともナイーブで忠実な兵隊たちです。
このNK細胞が、笑うことによって激増することが証明されています。
実験を行なったのが「生きがい療法」で有名な伊丹仁朗医師です。
彼はガン細胞の患者さん19人を引き連れて関西の笑いのメッカ「なんばグランド花月」を訪れます。
そこで、漫才や吉本新喜劇などを観て腹の底から笑ってもらいました。
 
その後、患者さんたちの血液中のNK細胞の活性を測定しました。
NK活性とは、ガン細胞に対する攻撃力です。
すると19人中13人(68%)のNK活性が増加していたのです。
中でもOさんは6倍も激増していました。

(抜粋ここまで)

 

全文はこちらから

 

 

内海医師って、かなり毒舌みたいで、いまどんどんYoutubeやTwitterでアカウントを管理されてしまい、削除されまくっているそうなのですが、動画でお話ししているところを拝見すると、「あれ?なんだかいい人やんハート」ってなって、意外でした。

 

コロナのこと・・・

ワクチンのこと・・・

 

本当のことを教えてくれる情報は、どんどんカットされていっているように思います。

 

日本のいまの雰囲気は、「ワクチン打とう!」一色みたいになっていますが、その声に流される前に、いろいろ自分で調べてみることも必要なのかもしれません。

 

うちの両親や親戚はすでにワクチンを打ちました。

 

打って心が安心するならそれはそれでよし。

 

とにもかくにも、ワクチンを打っても、打たなくても、免疫力をアップすることに最善を尽くすこと。

 

今の私たちが自分でできることは、これだけです。

 

これには、精神的なものがものすごく大きく関係してくるようです。

 

だからだから・・・

 

楽しい時間をいっぱい作っていきましょうハートキラキラ

 

 

私も、ブログを通して、自分自身も、読んでくださっている方も、心と体をすこやかに保っていけるように、発信をしていきたいと思います。