今日で6月は終わり。

 

ということは・・・!?

 

2021年が半分終わってしまうってことですよね笑い泣き!?

 

本当にものすごい早さです・・・タラー

 

年々早くなるって、ホントですね。

 

 

 

でも、この半年間の出来事をひとつひとつ振り返ってみると・・・

 

なんだかものすごく長かった氣もします。

 

時間の感覚って、よくわからないですね。

 

 

 

私事ですが、

 

と思い起こしてみると、あーそうだ!

 

1月15日には足首骨折ということがあったのでしたあせる

 

な、なつかしい!!!

 

で、骨折しているのに糸島の妹の家に通って、動けない妹のお手伝いをしていたのでした。

 

それが半年経って、もうそんなことは忘れるくらいに妹も私もこんなに元氣になって・・・。

 

特に妹の回復は本当に奇跡的。

 

「脊髄損傷」から復活できたのです。

 

死んでもおかしくなかったし、半身不随になっていたかもしれなかった。

 

首にコルセットをして、もう首を動かすことができなくなるかもしれない状況でした。

 

それが・・・不思議な出来事が連発して、不思議な出逢いに導かれて、わずか半年で、動き回れるようになった。

 

これは本当に奇跡としか言いようがありません。

 

その奇跡は、「意識の使い方」にかかっていたと私は思います。

 

脊髄損傷してしまうという大事件が起こったにもかかわらず、なぜか、妹は「感謝」に溢れていたのです。

 

痛い、痛いって言いながら、心は感謝でいっぱいだなんて・・・。

 

私は姉なので、それが強がりとか見せかけでないことはわかるのです。

 

魂から溢れる感謝だったと思います。

 

そして日々、妹は「氣づいて」いったのです。

 

今までの自分の人生について・・・この出来事から自分は何に氣づけばいいのか・・・

 

肉体の痛みに耐えながら、ひとつひとつのことに氣づいていったのです。

 

いま魂的な視点で何が起こっているのか、私が妹に解説をしていくような日々になりました。

 

それと同時に、私も「氣づいて」いきました。

 

いままで、妹と、こんなに深い話をしたことはありません。

 

それは、お互いの人生を振り返りながら、お互いのことを知っていくことになった、貴重な貴重な時間でもありました。

 

そしてその時間に体験したことは、私がかねがね感じていた「意識」というエネルギーについての確信を深めることにつながりました。

 

私と妹は、意識の使い方の実験をしていったのです・・・

 

 

 

このミラクルのお話については、また改めてシェアすることにします!

 

いま上半期を振り返っているところでしたものね。

 

 

そう、そして、4月末には、ミラクルの波に乗って、サロンをお引越しすることに。

 

その時には、妹もお引越しのお手伝いができるまでに!

 

ほんとにタイミングがいろいろバッチリすぎて、考えてみれば、すごい半年間だったのでした。

 

そんな大きな出来事が続いたせいか、4月までのことが遠い昔のことみたいな氣さえします。

 

 

 

 

私にとって、この半年間は、そんな大きな変化の時でした。

 

みなさんは、どんな半年間だったでしょうか!?

 

 

ぜひ、新しいサロンで、お話を聴かせてくださいドキドキキラキラ

 

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