もし、今、お子様のこと、お子様の学校生活のことなどで何か気がかりなことがある方がいらっしゃるならば。。。
そんな方のお役に立てれば、と思い、この記事を書きます。
小学校高学年から高校1年生までのお子様の家庭教師をされているやまだけいしさん。
けいしさんは、教師としての様々な経験をお持ちです。
海外の日本人学校で3年間教職に就かれた後、
福岡市内の中学校で教師として担任を持ったり部活の顧問をしたり。。。
そしてさらに深く生徒と向き合いたいと感じられて
「学校へ行かない」「別室登校する」子供たちとも向き合ってこられました。
そんな中で培われてきた彼の”生徒と向き合う技術”というのでしょうか、
心のあり方に、私も心を洗われるのです。
実は、今、娘がけいしさんの家庭教師を受けておりまして。。。
とにかく学校の勉強が大嫌いで、成績としては見る影もないような散々たるものである娘が
どうした風の吹き回しか家庭教師をつけろと言い始めたのが昨年の後半。。。
この発言には母も心底驚いたのですが(←どんな親だ(^◇^;)!)
ちょうどそこにやってきてくださったけいしさんにお願いすることにして約4か月。
(詳細の説明は省きますが、今思えばなんというベストタイミングでやってきてくださったんだろうと思います!)
この結果に私も今驚いているところでして。
一ケタとか、20点くらいしかなかった数学のテストの点数が、60点まで上がったんです。。。(^◇^;)
あれだけ「私は絵さえ描ければいい!」「勉強嫌い!」と言い続けてきた娘が
けいしさんと向き合っている間だけは、何一つ文句を言わず
集中力を発揮する。
あくびをしながらでもちゃんと最後までがんばる。
この姿には本当に驚いている。。。
向き合った子供の個性を尊重し
できるだけ同じ目線で相手を見つめる。
何かお互いに共有できる世界を見つけてそこから入り込み広げていく。
つまり、子供対大人として向き合うのではなく、一人の人間同士として向き合う。
そんなけいしさんの姿勢があるから
娘もちょっとだけ自分でがんばってみようと思うのでしょう。
そうしながらちゃんと具体的にできる力を引っ張り上げていってくれるところがさすがだと思うのです。
やらせる、のではなく、相手の気持ちに寄り添っていくことで
自らやろうとする気持ちを引き出すのですね。
それは、今まで教師としてやってきた彼の経験があるからこそできること。
本当にすごいなあと思う。。。
もし何かお子様のことやお子様の学校生活のことでお悩みなどある方は、
ぜひけいしさんの家庭教師、検討されてみてください。
彼が大切にされているのは成績を上げることだけではありません。
人として生きていくのに大切なこと。。。
それを一緒に見つけていく時間を過ごすことも大切にされているように思います。
実際、時間の中にはマヤ暦も含めカウンセリングの要素がたくさん含まれてきます。
このやりとりで絆が育まれていくのがわかる。
お悩み解決のヒントが見えてくることもあるかもしれません。
お子様とけいしさんの相性が合うかどうかはわかりません。
それを見るために最初に面接をしてくれます。
これはけいしさんが決めるための面接ではなく、子供側が決めるための面接。
この人でいいかどうか、この人と一緒にがんばれるかどうか、
子供側が決めるのです。
そうしてお子様がよし!がんばってみる!と決めたのであれば
けいしさんはとことん親身になって1対1で向かい合ってくれると思います。
子供として、ではなく一人の人間として、ですね。
あっ、やまだけいしさん、まだ30代と若いのにすごく律儀で爽やかな方です。
ほどよく女性性も持ってあるので、女性の中にいても違和感のない感じですから
どうぞ安心してくださいね 笑![]()
気になる方はどうぞこちらのけいしさんのブログをご覧のうえ、連絡されてみてください。
どなたかのお役に立てますように。。。![]()
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サキ*てのひらほっと☆ナビ
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