最近見る夢は、ほとんど家族と一緒にいる。
家族や親戚など近しい人々と過ごしている。
ちょっと前までは、家族ではない大勢の仲間と一緒にいた。
それも何か学校のようなニュアンス。
いつでも印象に残る夢では
その学校のようなところに所属している感じだった。
どんな困難にあっても
必ず乗り越えて
待ってくれている仲間たちと一緒に乗り物に乗り込み
目的地へ向かう。
そんなストーリーが多かった。
(えっ、こうして文章にしてみるとまるで映画みたい
)
ん〜〜〜いる場所が変わったのかなぁ。
自分、守りに入ってる??
どっちへ行くの?
どこを目指しているの?
今一度自分の中を探っている。
。。。
そうだ。
いつもいつもこんな感じなのだ。
先へ進む時はいつもこんな感じなのだ。
一寸先は闇。
そして闇の中に光がある。
その光を目指して進むのだ。
自分の限界を超えて行く時
人は再び産道を通る。
それは山道でもあるかもしれない。
ちょっと苦しくて険しい道かもしれない。
その道を選ぶのも選ばないのも自由だ。
でもここを通り抜けたら
また新たな自分に出逢うのです。
だから私は留まることを選ばない。
やっぱり先へと進んでいきたいのです。
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