外は時々雪。
凍えるような冷たい風吹く中お出かけして
今日私が出逢ったチューリップは薄い紫かな。
凍えるような冷たい風吹く中お出かけして
通り道のお花やさんでついつい。。。

あぁもう可愛くて。。。
チューリップの花ことばは『思いやり』『博愛』。
やさしい姿にぴったりですね
さらに、色によって違う花ことばも持つそうです。

あぁもう可愛くて。。。
チューリップの花ことばは『思いやり』『博愛』。
やさしい姿にぴったりですね
さらに、色によって違う花ことばも持つそうです。
赤。。。『愛の告白』
オレンジ。。。『照れ屋』
ピンク。。。『愛の芽生え・誠実な愛』
紫。。。『不滅の愛・永遠の愛』
緑。。。『美しい瞳』
黄色。。。『実らぬ恋・正直』
白。。。『失われた愛・新しい愛』
まだら。。。『疑惑の愛』
黒。。。『私を忘れてください』
オレンジ。。。『照れ屋』
ピンク。。。『愛の芽生え・誠実な愛』
紫。。。『不滅の愛・永遠の愛』
緑。。。『美しい瞳』
黄色。。。『実らぬ恋・正直』
白。。。『失われた愛・新しい愛』
まだら。。。『疑惑の愛』
黒。。。『私を忘れてください』
永遠の愛
か。。。
永遠の愛が注がれていること、忘れずにいたいものです。。。
ちなみに、この花ことばの由来は、オランダの「チューリップ物語」なのだそうです。
チューリップ物語
その昔、ある村にとても美しい少女がいました。三人の騎士がその少女にプロポーズをし、騎士たちはそれぞれ、家宝である王冠、剣、黄金を少女に贈りました。少女は三人のうち誰と結婚するのか悩みます。そして、一人を選ぶことができない少女は、花の女神フローラに自分を花に変えてくれるように頼みます。女神フローラは願いを聞き入れ、少女をチューリップの姿に変えました。チューリップの姿は、花が王冠を、葉が剣を、そして球根が黄金を表わすのです。
おぉ。。。なんと慎ましやかな。。。
あーそーいえば小学校1年生の時、3人のうち誰を選んだらいいかわからなくてもじもじしてたことがあったことを思い出した。
その時お花になりたいと思ったかどうかは定かではない。。。
と、そんな話は置いといて。。。
外はこんなに寒いけど
心の中にはいつもお花を咲かせていたいですね

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