モールのお人形を作りたいと調べていたのですが、ダイソーで売っていたキットが可愛かったので制作しました(^^)♪
見本の写真のくまちゃんとちょっと違うのが分かりますでしょうか(^^ゞ
説明書の内容が途中分からなくなってしまい、、見た目をよく確認しながらどうにかくまちゃんの形になりました。!
結果、自分好みのくまちゃんになりました(*^.^)ゞ
いろいろなデザインで作りたくなりました

それと先日、バレンタインのつもりで家族にチーズを買いました(#⌒∇⌒#)
ヨーロッパのチーズが食べてみたかったんです
( ´艸`)スライスチーズかカマンベールチーズくらいしか分からないので、よく分からないままこの2つにしました。自分へのバレンタインのようですが、、家族もチーズが好きなので喜んでくれました(^∇^)
フランス産ブリーとイタリア産グラナパダーノボーションです(??)
それと、大好物の特濃牛乳(4.6)をたっぷり入れた、8種の野菜とベーコンのシチューを作り、半熟卵のベーコンエッグをご飯に乗せて出しました(^~^)
先日、バニラアイスの「MOW」を食べてみたらすごく美味しくて( ´艸`)

食後に用意しておいたら良かった、、と思いましたが、それでも大好物ばかりの日になりました(-^□^-)やっぱり自分へのバレンタインのようですが、家族も喜んでくれていました(^∇^)
ご覧下さりありがとうございました(^-^)/

今日は、ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番ニ短調作品30(1909年) です。
第2番に知名度では劣るものの、高度な演奏技術を要求されるピアノ協奏曲。技術的・音楽的要求に於いてピアノ協奏曲の中で最難関の一つとも言われています。
この曲は当初は演奏するピアニストは多くなく、作品を献呈されたヨゼフ・ホフマンも一度も演奏をしませんでした。そんな中でこの作品を「私の曲」と呼んで愛奏したのはウラディミール・ホロヴィッツです。アメリカ・デビューとなった1928年1月のコンサートの4日前にはラフマニノフと初対面を果たし、この作品を2台のピアノのための版で演奏しました(ホロヴィッツがソロを弾き、ラフマニノフが伴奏パートを受け持ちました)。以後この二人のピアニストは親しく交流するようになりました。
Sergei Rachmaninoff [1873-1943]
Konzert für Klavier und Orchester Nr. 3 in d-Moll op. 30
I. Allegro ma non tanto [0:49]
II. Intermezzo: Adagio [17:24]
III. Finale: Alla breve [28:11]
Vladimir Horowitz(ウラディミール・ホロヴィッツ), Klavier(ピアノ)
New York Philharmonic Orchestra
Zubin Metha(ズービン・メータ1936年4月29日 - インド出身の指揮者), Leitung(指揮)
公式サイト www.zubinmehta.net
2011年3月、フィレンツェ歌劇場を率いて来日したが、11日に都内で東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)に遭遇。13日に横浜で「トスカ」、14日には東京で「運命の力」を演奏したが、公演は同時に発生した福島原発事故の影響を危惧するフィレンツェ市長の帰国命令によって日程半ばで中止となった。報道機関の取材に対し、「日本の友人たちのために何も演奏できず、去るのは悲しい」と涙しながら、「音楽の力で人々を励ます場面が絶対に訪れると信じている」と危機的状況における芸術の重要性を訴えた。(『日本経済新聞』2011年3月20日朝刊)
2011年4月10日、震災の影響で外国人指揮者の演奏会の多くがキャンセルとなる中、東京・春・音楽祭-東京のオペラの森-(2011年)公演においてベートーヴェンの「第九」を指揮。渾身の演奏で熱狂的なスタンディング・オベーションを巻き起こした。管弦楽はNHK交響楽団。独唱は並河寿美、藤村実穂子、福井敬、アッティラ・ユン。合唱は東京オペラシンガーズ(合唱指揮:宮松重紀)。公演の収益が全額寄付されるチャリティー・コンサートであった。「第九」演奏に先立って、メータのスピーチ及び震災犠牲者への黙祷が行われ、J.S.バッハの「G線上のアリア」が演奏された。N響とは、マーラーの「巨人」(N響創立70周年記念演奏会)以来2度目の共演となった。
(参考 wikipedia)
では、今日も良い一日を(*^ー^)ノ~~


