ぷーさんを参考に。。
フライパンに顔のパーツを描いて、少し火を通してから輪郭の形になるようタネを流し込みました。
一枚目から、四枚目までの進歩が作っていて面白かったです(-^ ^-)
以前、姪っ子に「ルルロロちゃん」のホットケーキを焼こうと試みた時に、1のようになってしまいまったく気づかれませんでしたので、次回こそ姪っ子に披露したいと思います(* ' (エ) ' )ノ
ラップをかけて、置いておいたら家族がとてもワクワクしていました(^^
最近は、梅が綺麗ですね♪ お団子が食べたくなりますね♪


ご覧くださりありがとうございました(^-^)ノ~~
そういえば
昨日はアイスランドにお住まいの日本人奥様を訪ねる番組を観ていたのですが、平和度指数ランキングが1位の国なんですね

書籍『 ウィリアム・モリス ヴィクトリア朝を超えた巨人 』を、丁度読んでいたので
モリスもアイスランドへの旅で人々や環境、社会にとても影響を受けられたそうです。
(William Morris, 1834年3月24日 - 1896年10月3日
19世紀イギリスの詩人、デザイナー、マルクス主義者)
人口が少なく8代も遡れば親戚と紹介されていました。
モリスが旅した頃は、血縁の絆が更に深かったのかなと思うと
国全体を家族の温かさが包んでいるような心地良い環境だったのでしょうか。
「生活をとりまくすべてに芸術という言葉を広げていただきたい。(つづく)」
(ウィリアム・モリス「芸術の目的」一八八七年)
「人間は、真剣に考えたり想像したりする時間を、いやそればかりか夢を見る時間さえも持たねばならない。そうしないと、人間は必ずや悪い方向に進むだろう」(ウィリアム・モリス)
芸術家であるウィリアム・モリスの心は、人生にもとても良い影響を与えてくれそうです(*^▽^*)とっても面白く読めました


では~(*^.^*)ノ



